ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報
ビューティサイエンスの庭、事務所概要
電話   03-6662-7800
メール  info@beautysci.jp
所在地  110-0015
     東京都台東区東上野
     3-33-9 森田ビル201
事業内容 美容セミナー
     美容コンサルティング
     美容総合事業

ビューティサイエンスの庭、LINKS

  • 美容の話|月2回更新
  • 岡部美代治 FACEBOOK

ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報

2014年 上半期

    「クレア 6月号 (文藝春秋)
    『齋藤薫の美脳トレーニング』 p162 

    『何と齋藤さんの連載記事の中で登場することになりました。コラムのタイトルは「毛が生えます」で、見出しが「60代半ば白髪なし。髪がふさふさの開発者って誰?」という強烈さです。この数年、育毛剤の研究はかなり進んで、快適に使え、効果も満足いくものが増えたと感じています。その状況が解説され、リアップやアデノゲンなどの商品と並んでuruotteのハーバルエッセンスの2種類が紹介されています。私の業界入りのエピソードも添えて実名で私も紹介されました。』

    「女性セブン 5月22日号 (小学館)
    『それでも今年の「美白」どうする?』 p156 

    『久々の女性セブンからの取材依頼でした。今年は美白の動向がどうなっているのかQ&A方式の取材でした。私は「どんな美白化粧品を選べばいい?」という肌との相性の質問でした。やはり肌に不安のある方は肌カウンセリングを受けることをすすめました。それと使用量をきちんと守って使ってもらうことも話しました。たっぷり量を使えば良い訳でなく、適正使用量を使うことや、高い化粧品をチビチビ使うより、適正価格の商品をしっかり使う方が効果的ですと答えました。』

    「国際商業 6月号 (国際商業出版)
    『連載第2回 美容を科学する なぜなぜコスメトロジー』 p134

    『連載第2回目は「美白化粧品の真実(2)」ということで美白化粧品とは何かを基本から述べました。美白肌は何を目指しているのか、その為に肌へはどのような作用が必要なのか、できる限り解りやすく解説しました。美白研究は常に進化しているので、その整理のために美白概念図を毎年更新しています。今回は最新版を載せました。そして突き詰めれば、たくさんある美白化粧品、その中でどれがいちばん効くのかという素朴な疑問。ここは客観的に、しかも科学的に考えて、こんなに進化して来た美白化粧品に大きな差はないと断言しました。しかし、継続使用の効果と商品に対する信頼と期待の強さは、効果に大きな差がでるものだと考えています。』
    「ヴォーグ ジャパン 6月号 (コンデナスト・ジャパン)
    『緊急座談会! 今、本当にヘルシーなコスメとは?』 別冊付録 p24

    『本当に緊急に決まった座談会企画、どうしてもこの別冊付録「HEALTH & BEAUTY」のコスメを論じるために必要ということでした。4人のスペシャリストとして、ヘアサロン「ツィギー」の松浦さん、植物療法士の森田さん、コスメキッチンを運営している小木さんと私です。座談会の時間は1時間を超えましたが、アッという間に、たくさんのキーワードが出ました。編集者はその内容を巧みに編集し、中身の濃い4ページになりました。私のオーガニック観を「コスメに求められるのは、科学xナチュラルの融合と地球環境とのバランス」と、良い言葉でまとめていただきました。』

    「ViVi 6月号 (講談社)
    『美白の基本 A to Z』 p258

    『読者の美白に関する疑問を松倉HEBEの草野先生、ロレアル・パリの柳川さんと3人で20問答える企画です。私の担当質問は「そもそも日焼けって何?」「日焼けすることのデメリットは?」「SPFとPAって?」などと13問に渡り答えました。そして結論は20問目の質問「つまり美白とは?に3人の結論「美白はすなわち、毎日の保湿と日焼けをしないこと!!」と波長が揃いました。付け加えるなら、うっかり日焼けで、肌を赤くしたり、ヒリヒリするようなことは絶対に避けるということです。』

    「ジンジャー 6月号 (幻冬舎)
    『月刊30才美容委員会 美肌誌上カウンセリング』 p155 
    『女を磨く!フェロモン美容』   p167

    『今月号は、いつもの連載だけでなくフェロモン美容の大特集企画にも登場します。まず連載の方は、テカリと毛穴の目立ちに関するアドバイスです。大人の毛穴は、落とすことより油分を補給し、保湿することで毛穴周囲を柔らかくしてきれいにみせることです。さてフェロモン美容に関しては、8項目のうち、シワ対策でポーラの武内さんと松倉HEBEの草野先生。そして化粧水の活用でキメ対策は、高瀬先生と一緒に答えています。自分でも気付かない隠れた美を目覚めさせるフェロモン美容とはなかなか面白い着想です。』

    「フレグランスジャーナル 2014年4月号(フレグランスジャーナル社)
    『ビューティサイエンティストの窓(29)』 p94」

    『今回は絶滅危惧種について書いてみました。もともと私は生物学を基本の学問にしていますので、動植物に関して強い関心をもっています。特に近年は絶滅危惧種の動植物が気になっています。化粧品原料にもムラサキや甘草など汎用性のある植物が危機に陥っています。ネットで検索をしてみたらスイゼンジノリが多くヒットしていました。丁度スイゼンジノリの自生地を見学に行く機会が生まれたので、調査して来ました。高級珍味として細々と栽培されているスイゼンジノリですがその保全の方法はいくつか考えられます。多くの人が関心をもち、多くの人が保全に何らかの手助けをすれば、昔のように栽培できる道が開けると思います。スイゼンジノリにはヒアルロン酸を超える保湿力があり、その他にも効用がありそうです。』

    「国際商業 5月号 (国際商業出版)
    『美容を科学する なぜなぜコスメトロジー』 p102 

    『化粧品業界の専門誌、国際商業で新しく連載を始めることになりました。ビューティサイエンティストとして、科学的な視点で、現在の美容界に渾然としている美容情報を整理して語ります。もちろん中立的立場に立って、消費者と化粧品専門店の立場も考えて話してみます。結果的に化粧品業界全体が盛り上がるようになることを目的とします。ということで最初の話題として取り上げたのは、昨年起こった美白成分ロドデノールによる白斑症問題です。現在入手できる情報を 元に、経緯から現状までを、できる限り解りやすくまとめてみました。被害にあわれた方々の早期回復を願い、同時に化粧品の安全性が更に高まることを期待しています。』

    「バイラ 5月号 (集英社)
    『新しいキレイをベアミネラルで手に入れる!』 p397

    『ベアミネラルのタイアップ広告記事に取材を受けました。 今年、日本上陸10周年ということでプロモーション活動が活気をおびているベアミネラルですが、先日、丁寧な商品の説明を受けました。今回の取材はその時の情報と、持ち帰った商品の機能を確認した上でコメントを出しました。
    元研究者の立場から全成分表示と使用機能をみると、素朴なのに、ものすごく洗練された中身になっていることに改めて驚きました。そしてスキンケア効果を感じる使用感も良かったことを話しました。』

    「ジンジャー 5月号 (幻冬舎)
    『月刊30才美容委員会 美肌誌上カウンセリング』 p219

    『最近、大気汚染対策を考えた化粧品も増えてきました。特にPM2.5は時々警告が出されるほど増えてきたようです。今回はその大気汚染に対する質問に答えました。帰宅後のクレンジングや洗顔は基本として、ちょっとファンデーションのガード機能について説明をしてみました。肌色をきれいに演出するファンデーションは大気汚染物質から肌を守る機能もあります。ファンデーションの下にある肌表面に酸化防止効果のある成分が配合されていたらなおのこと良いのです。ただし、繰り返しますが、帰宅後のクレンジングと洗顔は忘れないでくださいね。』

    「和楽 4月号 (小学館)
    『50歳から始める美肌レッスン』 p252 

    『今月のテーマはシミということで私に取材が来ました。読者の世代、40〜50代は加齢によるシミが出始めて気になる肌悩みです。今回は化粧品によるシミのケアについて、希望が湧くような話をしました。やはり紫外線に対する防御ケアは押さえ、その後での継続的な美白ケアの大事さについて話しました。とくにエイジングケアも合わせ持つ美白化粧品を選びます。すぐにシミが消えるというような即効性ではなく、肌の透明感が高まり、肌色をトーンアップさせてくれるものです。やはり継続は力なりです。』

    「フラウ 4月号 (講談社)
    『「老化」の予習』 p82

    『今年は表紙が変わる女性誌が目立ちますが、フラウも4月号から心機一転です。「一生、すっぴん!」という実力のある美肌づくりの大特集で、私はすっぴん人生のために必要な肌状態の把握から対策について取材を受けました。いつか必ずやってくる老化に勝つためには老化という敵を知ることから始めようということです。老化チェックリストを初めて作ってみました。「ライン」「フォルム」「カラー」の3つの要素で考えるとチェック後の対策も明確になりました。このように課題をいただくと、新しいアイデアも湧くものですね。
    ぜひ、前向き老化対策を考えてみましょう。』


    「クレア 4月号 (文藝春秋)
    『白い肌より、美しい肌を!』 p110

    『3月号から表紙が変わったクレアの4月号のビューティ特集「私はこの顔で生きていく」と気合いを感じます。そして美容企画のひとつに科学的美白論ということで私の取材記事が載っています。「美白」と「美肌」の原点に立ち戻って考えてみると、透明感にうるおいと輝きのある美しい肌ということになりました。その為には、自分に合う美白化粧品やお手入れ方法が必要なので、それに答えました。「保湿美白」「光美白」「メラニン美白」そして「日焼け止め」と4つの項目にわたり考え方と美白化粧品を紹介しました。内容たっぷりの記事です。』


    「TOMOKO SPRING号 (tomod’s)
    『美容相談Q&A』 p22」


    『今年から「美容相談Q&A」という1/2ページの企画に変わりましたが、引き続き連載を持つことになりました。最初のテーマは「寝美活編」ということで
    帰宅時間の遅い方の質問に答えました。睡眠時間が少なく、22〜26時のゴールデンタイムに睡眠がとれないので、睡眠方法への心がけるポイントを教えて欲しいということです。睡眠の時間ではなく質の良い睡眠をとることについて答えました。
    この小冊子は薬局「tomod’s」に置いてあるフリーペーパーなので立ち寄った際にはもらって読んでいただけるとうれしいです。』

    「ヴォーチェ 4月号 (講談社)
    『水原希子の肌に迫る5つのキーワード』 p48

    『何だかすごいタイトルの企画に取材を受けました。現在、憧れる美肌No.1の女性タレントが水原さんだということで「希子肌になりたい!」という特集の最初のコーナーです。5つのキーワードとは「セクシーな気だるさ」「ロリータな少女性」「色ムラのない圧倒的な白さ」「くもりのない透明感」「陶器のようなきめ細やかさ」です。その中で私の出番は透明感の項目です。ビューティサイエンティストとして短いながら答えました。私以外にタカミクリニックの高見先生、美容家の山本さん、ヘアメークアップアーティストの信沢さん達がそれぞれ答え、具体的なハウツーも解説しています。』


    「ジンジャー 4月号 (幻冬舎)
    『月刊30才美容委員会 美肌誌上カウンセリング』 p151 


    『今回の質問はタイミング良く「春先になると肌が荒れるのですが、対策は?」でした。花粉が飛び交い、更にはPM2.5というありがたくない訪問者もあり、今年の春先は要注意です。答えは「外から帰ったら、すぐに洗顔。その後、しっかり保湿を」なのです。肌トラブルは初期症状をいかに効果的に行うかが肝心です。肌を痒くさせるアレルゲンなどの物質は洗い流すのが基本です。そしてバリヤー機能をしっかり補強して守るのが保湿ケアなのです。PM2.5の害は気管支や肺機能が主で、発がん性も危惧されています。私も更に勉強し解りやすく説明できるよう努力します。』


    「フレグランスジャーナル 2014年2月号 (フレグランスジャーナル社)『ビューティサイエンティストの窓(28)』 p98」


    『今年から私の連載月が偶数になりました。ということは今年初めての連載となります。そしてテーマは「プラセボ効果」です。ある意味でアンタッチャブルなテーマかも知れませんが、化粧品にとっては正面から取り組むべきテーマと思っていました。現に、欧米では多くの議論があるのに、日本ではさほど正面切っての議論は盛んではありません。しかし調べれば調査や研究報告もあるもので、それらをベースに私なりのプラセボ効果の解釈をいたしました。「化粧品は効くと思って使う時に効果が最大に発揮されます」とは私の決め台詞のひとつです。
    化粧品は医薬品と違って人体への採用が緩和なものです。使用者が化粧品に対して安心、信頼、納得することが、とっても重要だと思っています。賛否両論あって良いテーマだけに、反応が楽しみです。』


    「WWD Beauty Feb 13,2014 (INFASパブリケーションズ)
    『これからの美白を語り合おう』 p8〜11 


    『業界は、いよいよ美白シーズンに入りますが、今年の美白商戦は転機なのかも知れません。有効性と安全性、そして美しい美白肌とはどういう肌を目指すのか。さまざまな素朴な疑問を丁寧にほぐして答える努力も必要だと思っています。そういう意味で、今回はコーセーの林研究員とのガチ対談に臨みました。安全に「絶対」はないというスタンスで効果との両立を模索するというキャッチコピーとおり、お互いの考えを出し合いました。
    もう一つは美白有効成分についての解説を担当しました。とにかく今回のWWDビューティの企画記事は骨太で、メーカーも販売者も消費者にとっても有用な情報が満載です。』

    ジンジャー 3月号 (幻冬舎)
    『月刊30才美容委員会 美肌誌上カウンセリング』 p103


    『今回の美容委員会における「美肌誌上カウンセリング」 では「メンタルと化粧品って、関係ある?」という質問に 答えました。これは化粧品が単なる物理効果で肌をきれいに している訳ではないということです。特に高級化粧品になれば なるほどメンタル効果は大きいと思っています。美容にとって 不安や不満が一番良くないのです。逆に安心、信頼、期待は 化粧品の効果を、より発揮させてくれます。自律神経系を安定 させて内分泌ホルモンのバランスがとれることに貢献している ことが考えられます。だから「(使う化粧品の)好きな部分が 多いと効き目もアップ(します)」と答えたのです。』

    「アール 2月号 (主婦と生活社)
    『美容成分Q&A』 p70


    『化粧品に配合されている美容成分、最近、ますます増えて 名前と働きがよく解らないという声をよく効きます。そこで 「今さら聞けない美容成分辞典」という企画の中で、Q&Aにて 取材を受けました。プロに聞くのが美への近道ということで私と ビューティエディターの安倍さんが答えます。合わせて14の 質問に答えていますが、「コラーゲンやプラセンタに動物性と 植物性ってあるけど効果の違いは?」「自然由来と化学的に 作られたもの。同じ成分でもどう違う?」などと意外と書かれて いない質問も多かったです。詳しくは本書を読んでくださいね。』

    「WWD Beauty Dec.26 &Jan.2 2014 (INFASパブリケーションズ)
    激動のビューティ業界、”次の動き”を読みとる』 p6


    『2013年を振り返り、WWDビューティ的業界ニュースTOP10の発表と経済専門家(広住)と美容科学専門家(岡部)のインタビューで構成された企画です。私は「問われるのは効果と安全性のバランス」ということを主張し、業界ニュースTOP3に「幹細胞」「オーガニック化粧品」「白斑被害」を取り上げました。その他にも記事中に私のコメントも引用され化粧品の付加価値や美容医療についても話しています。化粧品の美容効果は強力で即効的なものが求められており、企業もそれに応えるべく研究を続けています。しかし、使い続けることにより少しずつでも確実に美しさを保てるような自信や期待感を与える付加価値について説明をする必要性があると思っています。』

    「エル・ジャポン 2月号 (ハースト婦人画報社)
    『WHAT'S NEW? 2014 コレが来る!』 p142


    『来年の大予測という企画で、私は美容のコーナーで取材を受けました。究極の均一肌こそ真の美肌かも知れないと思っていましたので、美白を超える訴求としてコメントしました。その他、注目の美白成分はビタミンCとなるだろうとか、美容医療の更なる普及などについても話しました。このページではメイク、ボディ、ヘア、エクササイズなどの美容に関する幅広いカテゴリーについて2014年度の予測を簡潔に書かれています。さて実際はどうなるのか、楽しみな来年度の美容業界です。』

    「ジンジャー 2月号 (幻冬舎)
    『月刊30才美容委員会 美肌誌上カウンセリング』 p099


    『今回の美容委員会における「美肌誌上カウンセリング」では「肌のゴールデンタイムに寝ないとまずい?」という睡眠と美容の話しです。寝てから1時間半〜2時間後に成長ホルモンの分泌がピークを迎えることはよく知られています。また多くの人は22時頃に寝て2時にこのピークを迎えるのでゴールデンタイムと呼んでいます。確かに平均値をとるとそうなるのかも知れません。しかし、人はそれぞれに睡眠リズムをとっています。問題は睡眠リズムがとれてなく、成長ホルモンの分泌リズムが乱れることです。また他の代謝リズムも乱れることが美肌の敵なのです。』

    「ジンジャー 1月号 (幻冬舎)
    『月刊30才美容委員会 美肌誌上カウンセリング』 p149
    『30才の「自己ベスト美容」新常識ガイド』p151」


    『今回の美容委員会における「美肌誌上カウンセリング」では「肌も冬眠するってホント?」という冬の肌状態に関する質問に答えました。寒さ故、血液循環が滞りがちでこのような寒い時期こそマッサージをすすめました。肌にしっかりと栄養と酸素を補給し、乾燥やクスミに負けない肌づくりです。

    新常識ガイドでは洗顔後すぐに使う美容液の特集にて解説をしました。今までは導入美容液がありましたが、今年の新しい考え方は、洗顔後に肌の機能を目覚ませて、その後のトリートメント効果をより高める美容液です。』

    「ヴォーグ ジャパン 1月号 (コンデナスト・ジャパン)
    『別冊付録 ヴォーグ・ビューティ・アワード 2013 受賞結果発表』」


    『11月20日にヴォーグ・ビューティ・アワードの受賞式が行われました。今年で第2回目となりますがエントリー商品の数も増え、選考委員も化粧品のプロや編集者も増やして、より受賞の意味合いも高まっています。ブレイクスルー賞、モード賞、ヴィジュアル賞、ホールオブフェイム賞、ナチュラルワンダー賞、リーダーズチョイス賞、エディターズチョイス賞などからゴールド、シルバー、ブロンズ賞が選ばれました。さらにその中から3部門のベストオブビューティ賞が選ばれました。

    授賞式の後のパーティでは、受賞した人達も残念ながら受賞を逃した人達も、大変な賑やかさで交流をしていました。』

    「リップス 1月号 (マガジンハウス)
    『憧れブランドのとっておきクリーム!』  p160」


    『このクリーム企画では「見た目年齢が若返る!大人にマストな目元用クリーム!」と「意外と知らない、クリームの基本をレクチャー!」のページで取材に答えました。目元用クリームはしっかり密着して効果を発揮するベース特長があることをコメントしました。またクリームとは保湿とトリートメント効果を兼ね備えた優秀アイテムで、その肌への働きを解説しました。

    クリームの選び方、そしてQ&Aと、よく見ればぎっしりとクリームについての基本知識が網羅されていました。文字は小さいのですがみっしりと書かれており、取材でのコメントが よく活かされていました。』

     

>このページの上部へ戻る