ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報
ビューティサイエンスの庭、事務所概要
電話   03-6662-7800
メール  info@beautysci.jp
所在地  110-0015
     東京都台東区東上野
     3-33-9 森田ビル201
事業内容 美容セミナー
     美容コンサルティング
     美容総合事業

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ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報

最新の情報

    「アンドガール 2015年 11月号 (エムオン・エンタテイメント)
    『美容好きは最近「スキンケアのライン使い」に回帰中!』 p272」

    『どうやら最近、美容意識の高い女性はライン使いを見直しているという情報が発端の企画です。もともと私はライン使いを奨めている立場なのでもってこいの企画でした。読者人気はSKUとアルビオンだそうで、なるほどと納得いく内容になっています。』

    「国際商業 2015年 12月号 (国際商業出版)
    『肌カウンセリングの現状考察』 p104」

    『前号に続いて肌カウンセリングの続編です。実際に化粧品専門店ではどのように行われているのか現状把握に女性編集者と一緒に行きました。
    やはり女性にしか解らないことも多いので、今回は大いに助かりました。最後の締めくくりとして肌分析仕様の共有化について提言しました。』

    「ジンジャー 2015年 12月号 (幻冬舎)
    『肌の見た目は表皮で決まる!』 p174」

    『美肌怪盗3人娘からアラサー肌のきれいの秘密を話すようにと言われ、喜んで協力したという設定。そのポイントが表皮のケアということです。
    表皮をしっかりと解説し、具体的なお手入れ方法をていねいに話しました。
    最後は10後の美肌の為に美容液で真皮をケアするというオチでした。』

    「美的 2015年 12月号 (小学館)
    『老け肌SOS!貴方は顔の中に何匹動物を飼っていますか?』 p152」

    『これは切り方が斬新な特集記事で、面白く笑いながら役立つ美容情報が得られる企画でした。肌の悩みを動物に代表させて原因から対策まで解説する内容です。ということで動物といえば動物園なので、私はミヨジロウという名前で園長さんを演じています。久々のコスプレを楽しみました。』

    「マキア 2015年 12月号 (集英社)
    『美人はみんな、クリーム党です!』 p152」

    『エイジングケア5大特集の一つでクリームにこだわった企画記事で取材協力しました。なぜクリームが最強のアイテムなのかを徹底的に解説し、クリームにまつわる素朴な疑問にもていねいに答えました。その後は美人クリーム党の皆さんが推薦するクリームのカタログとなっています。』

    「大人のおしゃれ手帖 2015年 11月号 (宝島社)
    『大人の美容液の選び方』 p92」

    『大人の美肌を応援するために年齢肌を効果的にトリートメントする美容液についての特集です。美容液の定義、切り替え時、そして効果を感じるための使い方について話しました。新製品だけでなくロングセラー美容液も捨てがたいものです。』

    「国際商業 2015年 11月号 (国際商業出版)
    『肌カウンセリングを考える』 p88」

    『私は会社現役時代、長いこと肌カウンセリングの機器や肌タイプの判断プログラムを開発し、市場導入をしていました。そういう経緯もあり肌カウンセリングシステムには強い関心とより役立つ為の支援をしたいと思い続けていました。ということで、今回は現状を考え、今後への提言をすることにしました。』

    「フレグランスジャーナル 2015年 10月号 (フレグランスジャーナル社)
    『美肌コンサート』 p102」

    『長く続けている活動に生活習慣美容の研究があります。化粧品だけではなく、
    心身が美容効果を増強したり、減少させたりすることを重視し、生活習慣にも強い関心を持っています。その中で音楽の効用についても研究していて、その実践としての美肌に良い音楽の活用を解説するセミナー付きのコンサートの話しです。』

    「ドレス 2015年 11月号 (幻冬舎)
    『影までも操る新作エイジングケアで美人になる』 p68」

    『今年の秋のエイジングケアはハリとリフトアップが揃っています。肌状態も「たるみ」か「しぼみ」なのかチェックシートで確認して、スキンケアと商品を紹介する企画となっています。とはいうものの化粧品の効果は使い続けることで生まれるとか、肌に合って、効きそうと思い、ワクワクする商品が効果的と話しました。』

    「ヴォーチェ 2015年 11月号 (講談社)
    『秋老け肌を回避せよ!無敵のスキンケアメニュー』 p44」

    『女の肌は夏肌のフォローをサボると老けるという設定で、4つの設定でスキンケアメニューを考えるという企画でした。フランス語風にサボリーヌさんと呼び、ヒカラビーヌ、黒コゲーヌ、モッタリーヌ、ヘタリーヌを肌状態を分け、私はムクミタイプのモッタリーヌ担当でした。となるとやはりマッサージが王道です。』

    「ハーパーズ バザー 2015年 10月号 (ハースト婦人画報社)
    『最新コスメで効率よく美肌をゲットする』 p235」

    『今年のトレンドをおさえ、秋のエイジングケア商品を私と今泉先生が語る構成になっています。今年の秋のスキンケアはシワをターゲットに肌のハリに着目した商品が目立ちます。角層から真皮まで化粧品もアプリケーターや美容器熊で勢揃いしました。アイケア商品も充実しているのが今年のトレンドでしょう。』

    「美人百花 2015年 10月号 (角川春樹事務所)
    『美容のBOOM13連発』 p258」

    『その一発目「最先端のスキンケアコスメで細胞レベルから美肌を狙えるようになってきた!!」と、美肌をつくる皮膚細胞と化粧品の関係を語りました。細胞としてはやはり幹細胞にふれ、最新の動向を簡単に解説しました。その後で多くの美容ジャーナリストや美容家が商品を勧める構成です。』

    「国際商業 2015年 10月号 (国際商業出版)
    『アンチエイジング化粧品の今後』 p124」

    『今年もアンチエイジング化粧品は花盛りで、高齢者の比率が増える日本にとってはニーズはますます高くなります。そんな中、化粧品としてはそろそろ行き着くところまで来ているのではないかと思っています。研究動向や開発動向についてまとめ、私なりの見解を書きました。』

    「クレア 2015年 10月号 (文藝春秋)
    『寝てる間にきれいになる』 p69」

    『秋だからきれいになる週末の大特集で、睡眠中の肌ダメージ回復について取材を受けました。生物学的な観点から話し、睡眠を身方につけると化粧品が効果的と話をまとめました。秋の夜長を有効に使おうという企画、大賛成です。』

    「マキア 2015年 10月号 (集英社)
    『お疲れ残暑肌の100問100答』 p232」

    『夏の終わりのスキンケア大特集として美のプロに聞く一発救済のテクニックという企画でした。山本浩未さん、水井真理子さん、日比野佐和子さん、小林ひろ美さん、小西さやかさん、そして黒一点の私が答えています。「気づいたらおでこにシミが・・・」などかなりの質問に答えていました。』

    「WWD Beauty 2015年 8月20日号 (INFASパブリケーションズ)
    『スキンケア、ファンデ、カラーで素肌感をかなえる技術革新』 p6」

    『今回の特集の中で再生医療も含め技術革新のめざましいスキンケアの動向について美容ジャーナリストの近藤須雅子さんと私の対談が組まれました。スキンケアのリニューアルやスペシャルケアの現状と方向性について大いに語り合いました。』

    「フレグランスジャーナル 2015年8月号(フレグランスジャーナル社)
    『研究者の企業的定年と社会的定年』 p94」

    『団塊の世代も定年を過ぎて再就職、独立、ボランティアなど様々な活動で現役を続けている人が増えてきました。いざ定年を過ぎてみると、思ったより能力が落ちていないこと、人生のやりがいをまだ追求できることに気付いて行動している人が増えたのでしょう。自分も含め、研究者の場合を考えてみました。』

    「国際商業 2015年 9月号 (国際商業出版)
    『美容機器(器具)の可能性』 p136」

    『最近は家電売り場やドラッグストアで美容機器、美容器具の種類も増えてきました。化粧品は肌に付けて効果を発揮し、美容機器類は肌に当てて効果を発揮します。私も仕事で関わった経験もあるので、今回は情報を整理し、今後の可能性を考えてみました。』

    「シュプール 2015年 9月号 (集英社)
    『ローションのちから』 p128」

    『日本人は化粧水が好きというか必須スキンケアアイテムです。やはりみずみずしい使用感は気持ち良いし、保湿の第一工程として効率的な方法です。
    今回は夏枯れ肌に効果的な新旧の実力派化粧水を集めて徹底検証の4ページ企画でした。』

    「クロワッサン 2015年 7月25日号 (マガジンハウス)
    『手みやげをひとつ』 p43」

    『美容記事ではありませんが、クロワッサンの名物連載コラムに登場することになりました。私が選んだのは見た目が美しく、小さいけど美味しく喜んでいただけるミモレットカクテル(チーズ王国)です。小皿に載せると可愛くキレイです。その小皿に私の陶芸作品「猫足跡皿」が採用されました。プロが撮ると、流石です。』

    「国際商業 2015年 8月号 (国際商業出版)
    『ロングセラー商品を生み出す機能性化粧品原料』 p116」

    『私の化粧品業界の始まりは化粧品の有効性と安全性の研究からでした。だから
    機能性化粧品原料はかれこれ45年も関わり続けています。誤解も多いこれらの原料を整理する意味で取り上げました。ロングセラー商品を支える一要素でもあります。私なりの解釈を書かせていただきました。』

    「マイエイジ 2015年 8月号 (集英社)
    『開発者の想いのこもった究極のスペシャルケアに期待!』 p104」

    『商品開発のコンサルタントをしているのですが、育毛ケアに関しては現役時代から研究し続けているものは手放せません。それを商品化してもらった uruotteハーバルエッセンス爽と優が取り上げられました。66歳の私が今でも自毛でやっていけるのもこの商品があるからです。』

    「ヴォーグ 2015年 8月号 (コンデナスト・ジャパン)
    『進化する「化粧水」の今』 p200」

    『夏の肌ケアの本質はここにありと日本では使用率ほぼ100%の化粧水に関して、効果の基本と進化している内容を取材されました。進化のポイントは柔軟性、テクスチャー、トリートメント効果、そして浸透性の4つです。また化粧水の選び方について触れました。』

    「ジンジャー 2015年 8月号 (幻冬舎)
    『30代のキレイを磨く ホントに使えた化粧品』 p137」

    『そろそろ今年も半年を過ぎてベストコスメの上半期発表時期です。一次選考、二次選考、そして美ジンジャーメンバーと美容プロが最終選考を行いました。私はその美容プロの一人として参加した訳です。選ばれた商品をみると、確かに発表会やリリースに力があったし、感触も確かでした。』

    「C&T 2015年 7月号 (週刊粧業) 
    『美顔ローラーがもたらす新たな美容習慣』 p24」


    『最近バラエティショップに行くと美顔ローラーが多種多様に陳列されており、ますます増える傾向にあります。そこで美顔ローラーがスキンケアにどのような効果をもたらすのか、本物志向のブランドなどについて取材をまとめてもらいました。』

    「TOMOKO 2015年 夏号 (Tomod’s)
    『美容相談Q&A 日焼け編』 p23」

    『今回の質問は日焼けしすぎた場合の対処方法についてです。赤くヒリヒリするような日焼けは立派な火傷です。だから皮膚にダメージを残さないように早く炎症を抑えることが大事です。ひどい場合にはためらわず病院に行きましょう。将来のソバカスやシミを防ぐ為にも。』

    「フレグランスジャーナル 2015年 6月号(フレグランスジャーナル社)
    『美容界の水商売』 p110」

    『この美容界においてはタブーなのかも知れませんが水についてのあれこれを取り上げてみました。そもそも研究所時代にπウォーターに出会ったのがきっかけです。最近でも水素水が話題になりますが、その水を科学的に私見で斬ってみました。』

    「国際商業 2015年 7月号 (国際商業出版)
    『汗の対策をしっかりして快適に梅雨を乗り切ろう』 p124」

    『まるで亜熱帯かと思うこの頃の日本ですが、今回は梅雨にからむ美容のお話しで、テーマは汗です。人には2種類の汗腺があり、汗の機能も成分も違います。正しい汗ケアをするにも正しい知識を持つことが重要になります。』

    「マキア 2015年 7月号 (集英社)
    『夏の美肌は「補水&保水」でひとり勝ち!』 p148」

    『今回も正しい保湿の考え方を伝える良い企画にて取材を受けました。「補水+保水」とは多くの化粧品メーカーが考える保湿の基本です。それを皮膚科の堀内先生、コスメプロデューサーの君島さん、花王スキンケア研究員の片山さん、そして私がそれぞれに答えています。』

    「美的 2015年 7月号 (小学館)
    『ブースター的コスメで、もっと浸透!もっと美肌!』 p260」

    『最近ますます増えてきたブースター効果を訴求するコスメですが、その全貌を明らかにする企画で取材を受けました。ブースター効果とはどのような働きなのか解説し、洗顔、化粧水、美容液などの各アイテム毎に詳しく解明しました。アイテムリストは保存版かな。』


    「リー 2015年 7月号 (集英社)
    『「これだけスキンケア」で夏肌V字回復!!』 p88」

    『タイトルの前に「美容のプロはズルく賢く」と付いていますが、条件が付いているのです。それは「もし無人島に持って行くならこれ1本!」ということなので悪しからず。草野先生を始め14人が答えました。あれれ、この中で男性は私一人でした。』


     

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