ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報
ビューティサイエンスの庭、事務所概要
電話   03-6662-7800
メール  info@beautysci.jp
所在地  110-0015
     東京都台東区東上野
     3-33-9 森田ビル201
事業内容 美容セミナー
     美容コンサルティング
     美容総合事業

ビューティサイエンスの庭、LINKS

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ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報

最新の情報

    「ビーズアップ 2016年 6月号 (スタンダードマガジン社)
    『2016年上半期の注目「急上昇ワード」を緊急調査!』 p62」

    『今年の上半期のスキンケア部門についてアンケートと取材を受けました。スキンケアでは私と青山研美会クリニックの阿部先生、そして美容家の山本さんでした。キーワードは美白、アンチエイジング、保湿で、その他スキンケア基礎用語を33セレクトして解説。』

    「バイラ 2016年 6月号 (集英社)
    『洗顔はちょっと手抜きくらいがちょうどいい!』 p284」

    『タイトルだけ見るとイイ加減な洗顔手抜き技のように思えますが、違います。
    頑張りすぎないで、洗顔のポイントを押さえ要領よくすませる方法です。最近
    よくメディアに登場する水井さんと私がコメントしています。洗顔後の保湿さえ
    充分なら好きな洗顔を選ぶのがコツ。』

    「美的 2016年 6月号 (小学館)
    『最短&最強美白プログラム ストイック美白コース』 p90」

    『なんと結果の見えにくい美白スキンケアを最短かつ最強のプログラムを提案
    する企画でした。私の担当は深澤さんと協力してストイックな美白コースでした。やはり美白のライン使い、UVパウダーの活用、マッサージとストイックに攻めてみました。』

    「ヴォーチェ 2016年 6月号 (講談社)
    『みよじ刑事のUVケア聞き込み捜査』 p96
    『スキンケア刑事 岡部美代治のビューティに吠えろ』 p102」

    『あのみよじ刑事がついにシリーズ化することになりました。最初の6ページ
    企画は徹底的にUVケアを探る大捜査企画で、捜査は資生堂、ランコム、オルビスと3ヶ所に。ビューティに吠えろはタイアップで富士フイルムへ聴き込みに行って来ました。』

    「クレアボー 2016年 86号 (フレグランスジャーナル社)
    『炭酸の美容効果と炭酸コスメ』 p2」

    『今回は炭酸美容の大特集が組まれ、その冒頭の総説として炭酸の美容効果を
    客観的立場でまとめることになりました。炭酸美容は単なる一過性のブームではなくこれからも基盤としての美容法になるような気がしていますので、気合いを入れて書きました。』

    「フレグランスジャーナル 2016年4月号 (フレグランスジャーナル社)
    『ロングセラー化粧品を考える』 p97」

    『以前から気になっていたロングセラー化粧品についてまとめてみました。きっかけ 昨年から開いているコスメ開発研究室というセミナーでした。宿題形式で参加者の皆さんとロングセラー化粧品の条件をKJ法でまとめたので、ここで披露しました。』


    「マキア 2016年 5月号 (集英社)
    『美白・UVグランプリ2016』 p130」

    『最近はベストコスメを前期と後期に分けるのですが、更に美白とUVケア商品のベストを選定する企画でした。確かにたくさんの新製品が発売され大激戦でした。その選考委員としてコメントを入れました。』


    「ヴォーチェ 2016年 5月号 (講談社)
    『THEベストコスメ受賞美白』 p102
    『黒リーヌvs.白リーナのための美白レッスン p132』」

    『タイアップ企画ですが2015年間ベストコスメを受賞したポーラのホワイトショットに関する美容家、美容ジャーナリストの使用実感のコメントを入れました。』



    「シュプール 2016年 5月号 (集英社)
    『美白大賞、発表 美白マックス』 p262」

    『美白大賞として8つのスター・プロダクツに関して、美容ジャーナリスト、美容家、そして私の20名がコメントを入れる構成です。特に今回私は科学者の眼でコメントを入れるという嬉しい取り扱いでした。
    今年の美白は精鋭揃いです。』


    「TOMOKO 2016年 春号 (Tomod’s)
    『美容相談Q&A』 p14」

    『今回の相談事項は季節の肌トラブルに関してです。肌が敏感になるので正しいスキンケア方法を知りたいという質問に答えました。保湿を基本に気温や乾燥の変化に気をつけることと、カユミや赤味のある時は触り過ぎないようにすることです。』


    「クレア 2016年 4月号 (文藝春秋)
    『白くなる、より、肌を輝かせる」』 p62」

    『春のビューティ特集で新しい美白の方向性を語る企画で取材を受けました。ただ白くなるのではなく、これからの美白はいかに肌は光を受けて肌全体で輝けるのかがポイントだと話しました。その為の美容液を紹介しました。』

    「ドマーニ 2016年 4月号 (小学館)
    『35歳からのラグジュアリースキンケア事始め』 p191」

    『スキンケアに本格的に投資するタイミングということで高額で贅沢な高級化粧品についての企画です。私への取材は高額コスメには何にお金がかかっているのかという本質的なことでした。とすればやはり開発研究への投資が大きいと話しました。』

    「ヴォーグジャパン 2016年 4月号 (コンデナスト・ジャパン)
    『ワンランク上の美の秘訣!「ビューティ元素」って?』 p262」

    『ヴォーグらしいオシャレで奥深いテーマ「ビューティ元素」について取材を受けました。必須栄養素としてミネラル類がありますが当然美容にも深い関係があります。それを整理して話しました。もう一人医師の立場から松倉先生もコメントされています。』

    「マキア 2016年 4月号 (集英社)
    『肌を守る!肌を作る!はここまで進化した』 p112
    『今年のUVがスゴイって本当?会議』 p172」

    『2件の企画で取材参加しましたが、ビューティニュースではランコムのタイアップ企画でブルーライト着目についてコメントしました。UV座談会では安倍さん、木更さん、平さん、小西さん達とUVの傾向についてその進化ぶりを話しました。確かに今年もUVケア商品が熱いですね。』

    「ヴォーチェ 2016年 4月号 (講談社)
    『夏の脱水と戦う新発想プロテクター』 p138」

    『ポーラのタイアップ広告ですが、近赤外線対策で話題のB.Aプロテクターの
    使用実感についてコメントを入れました。継続使用での使い心地と効果への安心感がポイントでした。』

    「美スト 2016年 4月号 (光文社)
    『肌がゆらぐ原因と刺激の予防法とブロック術』 p154」

    『春のゆらぎ肌対策の特集の中で効果的な予防法とブロックのコツについて慶田先生、山本先生、馬渕先生と私の4人が医療やスキンケアでできることを話しました。今年は大気汚染や花粉対策商品が多かったのでタイミングもピッタリでした。』

    「ときめき 2016年 春号 (世界文化社)
    『若返るオイル美容法』 p61」

    『50代からの老けない生き方・暮らし方の雑誌「ときめき」で効果実感の大きいオイル美容について取材を受けました。オイルが今、ブームになっている背景を聞かれ、更なる進化が期待できることを話しました。あとワセリンの使い方のコツもコメントしました。』

    「ゴールド 2016年 3月号 (世界文化社)
    『もっとも必要なクリーム&オイル美容』 p148」

    『ゴールド世代に向けての贅沢で効果の高い化粧品としてクリームと美容オイルの必要性を説く企画です。クリームと美容オイルの歴史から効果が生まれる仕組み、そして最新の技術から生まれた新製品を紹介しました。最適クリームの選び方や美容オイルの上手な生かし方を紹介しました。』

    「DIET & BEAUTY 2016年 2月号 (UBMメディア)
    『話題の人 インタビュー』 p12」

    『気軽に取材を受けたら裏表紙のページにドカッと載ってしまいました。テーマは「高齢者を清潔に美しく明るくする化粧品へ」ですが、高齢化社会を進む団塊の世代としては、やはり重要な課題と思うのです。その為にも化粧品とコミュニケーションが大事だと話しました。』

    「フレグランスジャーナル 2016年 2月号(フレグランスジャーナル社)
    『肌のくすみについて考える』 p70

    『寒くなると雑誌取材のテーマでよく取り上げられるのが肌のくすみです。ちょうどビューティサイエンスセミナーでも取り上げたので、こちらの連載でも取り上げました。くすみの解消はエビデンスの積み上げで十分化粧品の効能として承認してもらえると思うのです。』

    「ヴォーチェ 2016年 3月号 (講談社)
    『1日中うるおう肌への秘策』 p74 
    『間違い洗顔女子を追え!』 p102」

    『今回は刑事になりきって美容の誤解を解くために企業のキーマンを尋ね、突っ込んだ聞き込み調査を行う企画です。洗顔と言えば花王のビオレということで研究者の尾沢さんから洗顔に関する誤解を正す情報をたくさん得ました。楽しく読めて参考になる企画、次もありそうです。』

    「マキア 2016年 3月号 (集英社)
    『肌が乾かなければ・・・いつだって美肌!』 p124
    『春のトラブル肌100問100答』 p152 」

    『2件の企画にて取材を受けました。最初は肌の乾燥とゆらぎについての原因分析で、冷え、低湿度、エアコン、気温差、バリア機能低下、花粉とハウスダストについてコメントを入れました。次はマキア名物となった企画100問100答で春のトラブル肌に関して幾つかの質問に答えました。』

    「シュプール 2016年 3月号 (集英社)
    『先手必勝の頭皮美容、最前線を追え』 p172」

    『薄毛に悩む女性が増える中、頭皮環境の悪化を防ぐために日々進化している頭皮美容の現状を紹介します。新世代シャンプー、ヘッドスパ、頭皮ケアアイテム、そして悩みが深くなったら迷わずクリニックへ行くことを勧めました。
    でもやはり毎日の頭皮ケアが一番重要なことは間違いありません。』

    「ジンジャー 2016年 2月号 (幻冬舎)
    『2015年下半期GINGER BEAUTY AWARD発表』 p154」

    『働くアラサー女子がキレイになった化粧品として3段階の選考過程を経て選ばれました。私はその最終選考のメンバーとして参加し、選んだ商品のコメントを入れました。読者サポーター、美GINGER、そして美容のプロそれぞれの評価点が載っています。』

    「美スト 2016年 2月号 (光文社)
    『流行中のオイル』 p47」

    『この数年新製品として目立って増えたのは美容オイルです。40代はどうやって使うのが正解なのかそれに答える1ページ企画です。私は使い方に対する質問に答え、美容ライターが私の推薦したものも含めて、使用した結果でまとめ上げてあります。』

    「TOMOKO 2015年 冬号 (Tomod’s)
    『美容相談Q&A スペシャルケア』 p22」

    『パックやマッサージなどのスペシャルケアは、どんな時に、どの位の頻度で行えば良いかという素朴な疑問に答えました。効果的だからといって毎日行うのはやり過ぎでしょう。週に1〜2回が適切だと考えています。デイリーケアのアクセント付けにも効果的です。』

    「フレグランスジャーナル 2015年 12月号 (フレグランスジャーナル社) 『ベストコスメ』 p72」

    『毎年年末になると恒例になっているのか各女性誌が行うベストコスメの発表があります。私も数誌のベストコスメ選定委員になっており、公正に、そしてサイエンティストとしての視点で選んでいます。今回は歴史から現状、そして今後に
    ついて書きました。』

    「日経ヘルス 2016年 1月号 (日経BP)
    『健康・美容トレンド予測』 p75」

    『テーマは「再生医療の技術でタルミ対策」とつけましたが、やはり最先端の研究は再生医療です。その主役は幹細胞なので、そのあたりを前面に出しました。頭皮ケアでは血行促進で、女性用の薄毛対策もこれからますます着目される領域でしょう。』

    「ヴォーグジャパン 2016年 1月号 (コンデナスト・ジャパン)
    『第4回ヴォーグ・ビューティ・アワード発表!』 別冊
    『2015年、オイル美容最前線』 p248」

    『今年で第4回となるアワードですが、私は選定委員として3回目となりました。激戦の中選ばれた商品は、やはり銘品でした。本誌でも取材を美容オイルについて取材を受けました。今年も数多くの美容オイルが新製品として登場してきました。美容オイルを新規開発したメーカーも多く、その潮流を解説しました。』

    「国際商業 2016年 1月号 (国際商業出版)
    『化粧品の安全性を考える』 p94」

    『そもそも私の化粧品業界におけるキャリアは安全性の研究と有効性の研究でした。入った頃は化粧品の皮膚障害が社会問題になっており必死で取り組んでいました。今は格段に安全性が高くなっています。その経緯も含め書いてみました。』

    「クロワッサン 2015年 12月10日号 (マガジンハウス)
    『最新鋭の化粧品で、乾かさない、たるませない。』 p64」

    『スキンケア化粧品のもっとも大事な役割は保湿です。今回は徹底的に保湿を理解して自分の肌状態に合う保湿アイテムを選ぶ企画です。そのため肌のチェックリストを用意しました。保湿こそアンチエイジングの要です。』

    「美スト 2016年 1月号 (光文社)
    『そんな洗顔は今すぐやめなさい』 p173」

    『クレンジングや洗顔については様々な意見が乱れ飛んでいて、正しい情報はどれなのか解りにくい状況です。コスメ初心者でも判断つけられるように今回は6人の専門家にそれぞれYESかNOを聞く、シビアな企画でした。メディアリテラシーを鍛えるには良い記事だと思います。
    6人とは吉木先生、宇津木先生、山本未奈子さん、出口アヤさん、吉川千明さん、そして私です。』

    「ヴォーチェ 2016年 1月号 (講談社)
    『2015年下半期ベストコスメ』 p37
    『9大スキンケア新発見を見逃すな』 p184」

    『今回ヴォーチェでは2ヶ所の企画にて取材を受けました。最初は今年下半期の
    ベストコスメで、とうとう審査員の一人に選ばれました。
    今回は過去最多の50人体制だそうです。次は美容ジャーナリストの吉田昌佐美さんとの対談企画で今年のスキンケア動向を話し合いました。視点の異なる専門家との対談は大いに参考になり、記事にも反映されています。』

     

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