ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報
ビューティサイエンスの庭、事務所概要
電話   03-6662-7800
メール  info@beautysci.jp
所在地  110-0015
     東京都台東区東上野
     3-33-9 森田ビル201
事業内容 美容セミナー
     美容コンサルティング
     美容総合事業

ビューティサイエンスの庭、LINKS

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ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報

最新の情報

    「クロワッサン 2016年 12月10日号 (マガジンハウス)
    『進化系美容液やアイケア、たるみをケアする最新コスメ。』 p46」

    『今年はアイケアを中心に真皮に着目した新製品が目立ちました。ということで
    そのあたりを中心に美容ジャーナリストの吉田昌佐美さん、美容コメンテーターの植村朗子さんとのトーク記事です。けっこう本音トークとなっていました。』

    「ヴォーチェ 2016年 12月号 (講談社)
    『美のプロから喝采を浴びた#未来型美容液』 p82
    『顔タイプ&肌タイプ別エイジングケア完全ガイド』 p172」

    『最初の記事はデコルテのip-Shotのタイアップ企画にてコメントを
    だしました。次の記事は何と顔タイプ別という新しい切り口のエイジング
    ケアを含むアドバイス規格でした。私とトータルビューティサドバイザーの
    水井さん、そしてポーラ研究員の多田さんでした。このような切り口の企画は
    頭の体操になって良いです。お役に立てば幸いです。』

    「美スト 2016年 12月号 (光文社)
    『朝使う「すぐ潤う」と夜使う「朝まで乾かない」』 p56」

    『朝と夜で違う美容プロの一人として、おすすめする保湿ケアを選び
    ました。美容プロは藤原美智子さん、山本未奈子さん、友利新先生、
    石井美穂さん、前田ゆかさんです。各自それぞれ視点が面白いですね。』

    「フレグランスジャーナル 2016年 10月号 (フレグランスジャーナル社)
    『連載 ビューティサイエンティストの窓』 p86」

    『今号は名刺について考えてみました。独立してから名刺交換の頻度が増えて、
    貯まりゆく名刺を見ながら整理方法や活用方法についてです。結論から言えば
    名刺を見ればその人の仕事内容が解るか、人物をイメージできると良いですね。
    やはり写真入りは便利ということです。』

    「エル・ジャポン 2016年 11月号 (ハースト婦人画報社)
    『最新スキンケアで、幸せ肌に!』 p366」

    『「幸せ肌=潤いが必要!」と美肌の最重要ポイントから押さえました。
    保湿の技術的な点はポーラの多田博士から。私は肌を取り巻く環境と
    スキンケアの関係を皮膚科学的に解説しました。』

    「ヴォーチェ 2016年 11月号 (講談社)
    『湯上がり卵肌落とし物事件』 p100」

    『「みよじ刑事のビューティに吠えろ!」で花王とは3度目になる
    タイアップ広告です。今回は2度目となる尾沢さんと初めての浅川さん
    とのからみ。洗顔で卵肌のような潤いを取り戻す真相を追求。二人の
    演技、冴え渡っています。』

    「マキア 2016年 11月号 (集英社)
    『ストレス肌をケアしてエイジングをよせつけない!』 p214」

    『これもタイアップ広告ですが、季節の変わり目に起こる肌荒れや加齢
    ダメージの原因に、心理的ストレスが大きく影響していることに着目。
    その皮膚科学的な背景を話しました。』

    「TOMOKO 2016年 秋号 (Tomod’s)
    『美容相談Q&A』 p18」

    『今回の相談事項は頭皮のカユミとフケに関してです。やはり秋になると気温の
    低下と乾燥により頭皮も乾燥しやすくなります。頭皮の炎症が原因という場合も
    多く、そのきっかけはシャンプー時の爪によるひっかき傷とシャンプーのすすぎ
    不十分です。』

    「クレア 2016年 10月号 (文藝春秋)
    『うるおう夜美白』 p120」

    『夏の肌疲れや色素沈着の回復は秋に徹底したケアでおこなうことです。メラニンケアだけでなく、やはり効果的なことは保湿ケアとの合わせ技。ということで、クリーム、美白マスク、美容液での集中ケアなどを紹介しました。』

    「クロワッサン 2016年 10月10日号 (マガジンハウス)
    『シンプルでいて濃密、進化したエイジングケアを紐解く。』 p62」

    『タイアップ広告ですが、内容的には全てのスキンケアに共通したものも
    多いと思います。今回は対談という構成で、お相手は美容ジャーナリストの
    松本千登世さんです。力みの無い、自然にできるエイジングケアについて
    語り合いました。』

    「ヌーベルエステティック 2016年 11月号 (ボーテブレイン)
    『多様化し進化するオイル』 p20」

    『肌に効くビューティオイルの大特集で最近の美容オイルの動向について
    取材を受けました。やはりハイブリッド処方による美容オイルが増えてきて、
    効果も多彩です。使用時に振って使う2層美容オイルはトレンドです。』

    「フレグランスジャーナル 2016年8月号(フレグランスジャーナル社)
    『みよじ刑事の記事について』 p110」

    『今回は今年ちょっとした話題となっている美容記事について書きました。しかも張本人の私自身が感じていることをストレートに出してみました。研究者の立場としてみれば、こだわりの技術の話をしたいものですが、面白い角度からの記事なら呼んでもらえる可能性は広がると思っています。』

    「ヴォーチェ 2016年 10月号 (講談社)
    『みよじ刑事のスキンケア催促調査』 p150
    『B.Aセラムレブアップ 2つのKey 付録』」

    『今秋の新作コスメの実力を徹底調査し、目的別にまとめて商品選びの参考となるように企画された記事に登場しました。大型スキンケアラインやハイスペック
    コスメも取り上げました。何と今回の相棒は警察犬なのです。もう一つはポーラ
    B.A新製品の付録広告にて、使用した感想を述べました。』

    「マキア 2016年 9月号 (集英社)
    『夏老け肌を防ぐ100問100答』 p192」

    『マキア定番の100問100答の回答者の一人として取材を受けました。
    汗も肌老けに関係するのか?シミのレーザー治療って夏にしても良いのか?など
    などとよくある疑問に答えました。』

    「ヴォーチェ 2016年 9月号 (講談社)
    『みよじ刑事が走りに走った!スキンケア10大事変!』 p68」

    『みよじ刑事の今回の事件は今年上半期のスキンケアの気になる動向をUVケア、美白ケア、春クリームなど10のトピックについて掘り下げてみました。今回は聞き込みした試料を基に、捜査室に戻って調書をまとめるという設定になっています。』

    「マキア 2016年 8月号 (集英社)
    『ベストコスメ2016年上半期』 p62」

    『昨年末からベストコスメの65名の選者の一人としてベストコスメを担当することになりました。採点方法は一人10点で、採点した商品のリストに名前が表示される公開式となっています。数多くある商品から10点を選ぶのは厳しいのですが、ここは一番と思える商品に投票しました。』

    「VOCE 2016年 8月号 (講談社)
    『上半期ベストコスメ』 p46
    『ビューティに吠えろ!』 p100
    『編集部員の「MY生涯ベストコスメ」』 p164」

    『今回はまずベストコスメの審査員として採点とコメントをいれました。そしていよいよ人気シリーズとなったようでみよじ刑事の企画が「ビューティに吠えろ!」と編集部員の選んだベストコスメの凄さを裏ドリに行くという企画ものでした。そこでは3人の可愛い部下も登場しています。この企画、これからも続くそうです。』

    「ジンジャー 2016年 8月号 (幻冬舎)
    『キレイに効く!真実の化粧品リスト』 p157」

    『2016年上半期のベストコスメ特集です。選考基準はステップ1で190アイテムをピックアップし、ステップ2でジンジャーサポーター8000人の投票、そしてステップ3が美容のプロが最終審査ということで、私もその中に含まれています。結果とコメント、責任もっていたしました。』

    「フレグランスジャーナル 2016年6月号(フレグランスジャーナル社)『ウィキペディア考』 p96」

    『現在はネット上に便利な百科事典「ウィキペディア」があります。私も便利で
    よく使っているのですが、美容情報だけは他の分野に比べて内容がもの足りないと思っています。
    将来はこうあって欲しいと言う願望も込めて考えてみました。』

    「TOMOKO 2016年 夏号 (Tomod’s)
    『美容相談Q&A』 p16」

    『夏の唇のトラブル相談も増えているようで、原因としては冬の唇荒れが治りきっていないことが考えられます。密着感のあるリップクリームで保湿をしてきちんと治すこと。そして食べ物も刺激物に注意することです。』

    「クロワゼ 2016年 夏号 (新書館)
    『踊る人のBODYケア』 p48」

    『何とバレエレッスンの雑誌クララの別冊号で、バレエレッスンをしている人の
    ボディの悩み解消について取材を受けました。美容皮膚科医の片桐先生と私ですが、私は化粧品でのアプローチについて話しました。むだ毛、角質・かさつき、ニキビ、黒ずみ、マメ・タコ・ウオノメと特徴的な悩みでした。』

    「マキア 2016年 7月号 (集英社)
    『うるおいも透明感も美白オールインワンで手に入れる!』 p178
    『小田ユイコのマニアックビューティREPORT』    p219」

    『オールインワン市場でトップを争うパーフェクトワンの美白ジェルのタイアップ企画でコメントを入れました。やはり評判だけのことはありますし、常に進歩させている点が素敵ですね。もう一つは小田ユイコさんの連載コラムにゲスト出演。隠れ炎症について解説しました。ここ数年来、アンチエイジングと美白には
    欠かせない要因ですからね。』

    「シュプール 2016年 7月号 (集英社)
    『夏こそ、オイル、バーム美容』 p168」

    『ここ数年、美容オイルの新製品が充実して一つのトレンドを作っていますが、
    夏にも使うと良いオイルが増えてきました。やはり浸透感とあと肌感触が多様なバリエーション出せる技術開発のおかげでしょう。使ってみれば今までの概念が覆るものが増えました。』

     

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