ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報
ビューティサイエンスの庭、事務所概要
電話   03-6662-7800
メール  info@beautysci.jp
所在地  110-0015
     東京都台東区東上野
     3-33-9 森田ビル201
事業内容 美容セミナー
     美容コンサルティング
     美容総合事業

ビューティサイエンスの庭、LINKS

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ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報

最新の情報

    「マリソル 2017年 6月号 (集英社)
    『顔・髪・身体の正しい洗い方、今さら聞いちゃいます!』 p180」

    『汗ばむ季節は洗う化粧品の特集が多くあり、今回は髪の洗い方で取材を受けました。私は毎日シャンプー派ですが、ここでは毎日のシャンプーで頭皮も毛髪も問題ないと断言しました。正しい洗い方とトリートメントをすればという条件で。』

    「バイラ 2017年 6月号 (集英社)
    『プロの溺愛ローション8選』 p242」

    『化粧水の特集企画の8人の美容プロが選ぶ化粧水という企画で取材を 受けました。木更さん、鵜飼さん、長田さん、水井さん、平さん、そして 編集部の2名に黒一点の私たちが選んだ商品、流石と言わせる特性が ありますね。』

    「ジンジャー 2017年 6月号 (幻冬舎)
    『メラニン研究の初耳学!』 p128」

    『ポーラのホワイトショットのタイアップ広告になりますが、今回の新製品開発の背景をサイエンティストの立場から解説しました。中立的な視点で研究の中身を理解して商品化に至る考え方も知っておくことは、いろいろ役立つと思います。』

    「ヴォーチェ 2017年 6月号 (講談社)
    『みよじ刑事・ひろ美署長のお悩み解決!美白事件簿』  p172」

    『ついに私の上司であるひろ美署長との共演になりました。署長役は美容家の小林ひろ美さんで息もピッタリでした。しつこいシミ、じわじわ黄味、どんより血行不良、消えない赤みなどの事件について奔走します。この企画、またあるとうれしいですね。』

    「フラウ 2017年 5月号 (講談社)
    『UVベースに関する”わからない”5つのこと』 p154」

    『ネットで調べても検索できないようなUVベースのニッチな疑問に答える企画です。やはり正確な情報が無く消費者を迷わせているSPF値の足し算についてや、ナノ化された粒子は安全なのか、など5つのよくきかれる疑問に答えました。』

    「クロワッサン 2017年 5月10日号 (マガジンハウス)
    『心地良いから続けられる。』 p78」

    『時代と共に進化する美白ケアについて美容エディターの松本千登世さんとの対談企画です。日本人の肌色が変化してきたという事実をもとに、今後大切になる美白ケアの動向について話し合いました。』

    「フレグランスジャーナル 2017年4月号 (フレグランスジャーナル社)
    『ビューティサイエンティストの窓(47)』 p103」

    『今回はロボットについて考えました。センサーやAIの発達でパーソナルロボットを自作できる時代は確実に近づいています。その中で美容に役立つロボットについて考えました。
    私もRobi2というロボットを作ることに決めました。』

    「ヴォーグジャパン 2017年 5月号 (コンデナスト・ジャパン)
    『今年こそ透明感のある肌を手に入れる。』 p250」

    『きちんと美白ケアをしているのに効果を実感していない方の為に、今年の美白事情を解りやすく解説しました。夏前からの対策、そしてメインのシミ体質から抜け出す為の3つの方法について取材を受けました。』

    「シュプール 2017年 5月号 (集英社)
    『生討論!美白大賞の行方2017』 p46 』 p232」

    『今年の美白商品、UVケアから出来てしまったシミ対策商品まで激戦が続いていますが、4人の美容プロが討論し、美容大賞を決めるという企画です。美容プロは平さん、摩文さん、藤井さんと私で、それぞれが考察した今年の美白商品の傾向や特性を言い合いました。』

    「マキア 2017年 5月号 (集英社)
    『美白・UVグランプリ2017』 p180」

    『全体のベストコスメ上半期前にいち早く行われているのが美白とUVケア新製品のグランプリで、私は昨年に続き51人の選者として参加しました。今年は昨年より更に選ぶのが難しいほど新製品の力が接近していました。特にUVケアはトリートメント重視の傾向にあったのが印象的でした。』

    「クレア 2017年 4月号 (文藝春秋)
    『シンプル美白のすすめ2017』 p103」

    『日本では美白ケアが主流のひとつですが、消費者の思い込みや勘違いは相変わらず多いのが現状です。そこで思い込み美白ケアを正す目的での取材を受けました。答えたのは皮膚科医の涌水先生と私で見直し今さら聞けないポイントとQ&Aを6ページにわたる充実内容です。』

    「BEAUTY of MOISTURE 2017年 2月号 (三越のフリーペーパー)
    『How to スキンケア! 美肌入門編』 p1」

    『内容は、肌に合ったスキンケアに出合う為の準備として知っておかなければならないことを話しました。肌タイプを知ることの重要性と、ビューティアドバイザーに相談することをすすめました。』

    「TOMOKO 2017年 春号 (Tomod’s)
    『美容相談Q&A』 p18」

    『春の不安定肌を生み出す原因のひとつ、女性ホルモンの働きとトラブルのおこるメカニズムを解説しました。加齢の影響も考えてスキンケアも選ぶこともアドバイスしましたが、見直しは5年ごとに行うと良いとしました。』

    「aromatopia 2017年 2月号 (フレグランスジャーナル社)
    『手作りコスメのメリットとリスク』 p2」

    『アロマテラピーと自然療法の専門誌ですが、今回の手作りコスメの安全性と可能性を考える大特集の巻頭に総説として書きました。本来、私は手作りコスメ消極派ですが、そのメリットも認識しています。そういう意味ではコスメサイエンティストとしてきちんとした意見を書けたと思います。』

    「ヴォーチェ 2017年 4月号 (講談社)
    『スゴい!美白とUV全部』 p112
    『スキンケア刑事 シミが薄くならない事件』 p130  」

    『最初は美容ジャーナリストの吉田さんと今年の美白とUVケア新製品の動向を検討し、8つのキーワードにまとめて解説しました。もう一つは連載企画のみよじ刑事が資生堂研究所に乗り込んで、しつこいシミの原因と対策を取り調べました。』

    「マイエイジ 2017年 春号 (集英社)
    『肌が敏感になったときはどうする?!』 p60」

    『春先の肌トラブルは肌の土台からバランスがくずれているのが原因と考えて、質問に答える形での企画記事です。皮膚科医の津田先生と私の二人がていねいに答えました。自覚症状から敏感肌をチェックできるリストも載っています。』

    「クロワッサン 2017年 3月10日号 (マガジンハウス)
    『技術の進化がすごいんです!シワ対策コスメの最新事情』 p26」

    『今年は「シワを改善する」という効能が認可された新製品が発売される画期的な年になります。美容・医療ジャーナリストの海野さんと私の二人が話題の技術や新製品の開発動向について語り合いました。』

    「フレグランスジャーナル 2017年 2月号(フレグランスジャーナル社)
    『ビューティサイエンティストの窓(46)』 p88」

    『今回は商品の効果の評価試験について考えてみました。よく商品の効果を見るには多数の被験者が必要になるのですが、たった一人の試験でも意味があるという見解を述べました。もちろん信頼を得るための科学的、統計学的な評価試験が必要なことは当然ですけど。』

    「婦人画報 2017年 3月号 (ハースト婦人画報社)
    『たるむ人にもこける人にも「ぬいぐるみ理論」が役に立ちます』 p139」

    『私は以前から肌のたるみについて、ぬいぐるみを例え話でよく使っていました。今回のたるみ特集では大きくその例え話を取り上げていただきました。
    たるむ、こける、という表現にはぴったりだと、今さらながら感じました。』

    「オッジ 2017年 3月号 (小学館)
    『朝、洗顔するか、しないか、の件』 p182」

    『朝の洗顔は必要なのかどうか医師や美容家でも意見は分かれているようです。今回はどちらが正しいとかではなく、「洗わない派」と「洗う派」それぞれの立場の見解を読んでもらう企画。考え選ぶのは読者という素敵な企画です。』

    「ヴォーチェ 2017年 3月号 (講談社)
    『日本初!「シワを改善する」薬用化粧品、誕生。』 p64」

    『今年の新製品で話題を集めているシワ改善美容液のタイアップ広告です。
    画期的なポイントや実際使用しての感想とおすすめポイントについてコメントを入れました。』   

    「ビーズアップ 2017年 2月号 (スタンダードマガジン)
    『2017最新美白ケア超速報!!』 p24」

    『今季の美白ケアで押さえるべきトレンドワード、新製品、悩み別アイテムの効かせ方について取材を受けました。早い取材だけに発表会に間にあった商品から傾向を分析し、解説しました。』

    「ジンジャー 2017年 2月号 (幻冬舎)
    『キレイに効く!真実の化粧品リスト』 p154」

    『2016年下半期のビューティアワードの発表で、美容のプロ7名の一人として選定とコメントを入れました。この時期、2016年のベストコスメは各メディアから発表されていますが、読者層による特徴的な結果も興味深いですね。』

    「ヴォーチェ 2017年 2月号 (講談社)
    『VOCE年間ベストコスメ大特集』 p139」

    『2016年度の年間ベストコスメの審査員として採点した結果の特集企画です。52名の一人として選んだ商品のコメントも入れました。誰が何に何点付けたかそのまま記載されているのが公正です。』

    「C&T 2017年 1月号 (週間粧業)
    『サイエンスコスメ最前線』  p43」

    『世界トップレベルにある日本の化粧品の研究開発力に関して、その具体的事例について取り上げました。サイエンスコスメとはサイエンスとテクノロジー基づいてつくられたことを主張する化粧品と定義もしました。』

    「DIET&BEAUTY 2017年 12月号 (UBMメディア)
    『開催速報 コスモプロフアジア2016(香港)』 p8」

    『11月に開かれたアジア最大の美容展示会で出演したJAPANセミナーのことが取り上げられました。日本における化粧品のアンチエイジング効果、基礎研究の現状から将来展望について話しました。』

    「TOMOKO 2016年 冬号 (Tomod’s)
      『美容相談Q&A』 p18」

    『今回はアイメイクを頑張りすぎると目や目の回りのデリケートな皮膚を痛めているのではないかという質問に答えました。まずは目に入った時の対処、そしてギリギリ際までのメイクへの注意、そして睫毛へのいたわりです。』

    「フレグランスジャーナル 2016年12月号(フレグランスジャーナル社)
    『連載 ビューティサイエンティストの窓』 p91」

    『今回は最近気になっている男性のメイクアップについてとりあげました。
    品質は格段に向上しているメイクアップ製品ですが、そろそろ男性が日常的に使える時代ではないかと思っています。』

    「マリソル 2016年 12月号 (集英社)
    『「寂し毛」予防に効くのは、毎日のコツコツ育毛ケア』 p229」

    『アラフォーの薄毛つまり「寂し毛」の対処方法を専門家に聞くという特集にて取材を受けました。私のアドバイスはやはり日々のヘアケアと頭皮マッサージを続けることでした。』

    「日経ヘルス 2017年 1月号 (日経BP)
    『健康・美容トレンド番付&予測』 p96」

    『2年前から美容部門においてトレンドと予測について取材を受けております。
    今年は幹細胞研究による肌の再生力に着目した商品が目立ったと思います。
    来年は実効果力がものを言う年になりそうな予感です。』

    「ヴォーグ 2017年 1月号別冊 (コンデナスト・ジャパン)
    『第5回ヴォーグ・ビューティ・アワード発表!』 」

    『今年で5回目を迎え、ますます独自の美容アイテムのコンテストが際立ちます。私も2回目から選定委員を務め、化粧品やサプリ、美容ツールを選んで来ました。今年は最先端技術と多様化デザインが目立ちました。』

    「ジンジャー 2017年 1月号 (幻冬舎)
    『ミネラル美容の本音』 p146」

    『この数年ミネラル化粧品のブームも定着して来ましたが、まだミネラルについての正しい知識が定着しているとは思えません。そこで正しいミネラル知識について取材を受けました。』

    「ヴォーチェ 2017年 1月号 (講談社)
    『2016年下半期ベストコスメ』 p34
    『VOCE編集部員の偏愛ベストコスメを調査!』 p156」

    『ベストコスメ今年度の下半期、審査員として今年も投票とコメントをいたしました。今年も激戦でした。入れた点数も明記されています。

    もうひとつはみよじ刑事シリーズで今回は「あぶない刑事」が登場です。

    やはり、アブナイですかね。』

    「マキア 2017年 1月号 (集英社)
    『ベストコスメ2016年下半期』 p125」

    『恒例のベストコスメ、2016年下半期で選考委員として投票とコメント入れました。コメントなくても入れた人が判るから良いですね。でも、選ぶほうも大変でした。』

     

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