ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報
ビューティサイエンスの庭、事務所概要
電話   03-6662-7800
メール  info@beautysci.jp
所在地  110-0015
     東京都台東区東上野
     3-33-9 森田ビル201
事業内容 美容セミナー
     美容コンサルティング
     美容総合事業

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ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報

最新の情報

    「フレグランスジャーナル 2017年 6月号(フレグランスジャーナル社)
    『ビューティサイエンティストの窓 48回』 p110」

    『今回のテーマは「セミナー講演は音楽ライブ」と、ちょっとロックしてみました。私は常々セミナーはライブ感覚の方が意図が伝わりやすく、また反応も解りやすいと思っていました。そして閉め言葉は「セミナーを楽しもう」です。』

    「美的 2017年 7月号 (小学館)
    『シーン別、汗&ニオイ悩み、これで解決!』 p176」

    『梅雨時は汗とニオイ対策の企画が多く、今回はシーン別に対策を考える内容で、私と皮膚科の中島先生が答えました。暑い日に駆け込んだ電車の中での対応から始まり6つのシーンで答えました。』

    「ヴォーチェ 2017年 8月号 (講談社)
    『2017年上半期ベストコスメ』 p36
    『VOCEベストコスメのスゴさの歴史』 p82」

    『恒例になりました上半期のベストコスメの審査員として選定とコメントを入れました。そして18年目を迎え、このベストコスメがビューティ業界へ与えた影響などについて取材を受けました。』

    「ジンジャー 2017年 8月号 (幻冬舎)
    『2017年上半期 美女達の偏愛コスメ』 p116」

    『美容のプロ7名がトレンドを押さえ、厳正な審査をする企画ですが、今年もそのメンバーとして審査しました。今年のキーワードは、すっぴん美人、シミシワ改善、透明感ガールなどでした。』

    「マキア 2017年 8月号 (集英社)
    『2017年上半期 ベスト・オブ・ベスト大賞』 p150」

    『美のプロ69人の一人として選定しました。特集に当たって148ページでは心震わせた美容トピックというコーナーがあり、私はやはりシワ改善効果認証の出来事を取りあげました。』

    「家庭画報 2017年 7月号 (世界文化社)
    『白さを競うのではなく「綺麗」に魅せる最新美白』 p237」

    『編集部セレクションとして最新の美白化粧品についての取材を受けました。今年のキーワードは「肌色発光」と「メラニンケア」と切り出して、白さだけを追求する時代から肌を綺麗に見せる商品開発が進んできている現状を話しました。』

    「ミセス 2017年 7月号 (文化学園)
    『化粧水、そこが知りたい』 p186」

    『日々のスキンケア習慣のなかで、今さら聞けないような基本的な疑問に答える企画で取材を受けました。化粧水の役割からパッティング、コットン使用の有無、その後の使用アイテムなどに丁寧に答えました。』

    「ジンジャー 2017年 7月号 (幻冬舎)
    『今日から白髪のためにできること』 p131」

    『やはり出始めた白髪は気になるものですが、美香さん、高山さん、そして私の3人がアドバイス。予防対策としては頭皮マッサージで、出始めたら気にしすぎないことでストレスとの関係をアドバイスしました。』

    「ヴォーチェ 2017年 7月号 (講談社)
    『本当に知りたかった美白Q&A』 p104」

    『毎年のごとく美白Q&Aが企画されますが、やはりシーズン前にきちんと正しい情報を整理する意味でも良い企画です。特に私は「出張!みよじ刑事の美白成分x美白コスメ」というコラムもつくられました。』

    「TOMOKO 2017年 夏号 (Tomod’s)
    『美容相談Q&A』 p18」

    『今回はデオドラントの話しで臭い対策について述べました。臭いが発生する場所は頭と腋と足の3ヶ所が主なところで汗や皮脂が原因です。特に悪臭は微生物の代謝により発生しますので、洗浄が基本です。それ以外の方法も少しアドバイスしました。』

    「マリソル 2017年 6月号 (集英社)
    『顔・髪・身体の正しい洗い方、今さら聞いちゃいます!』 p180」

    『汗ばむ季節は洗う化粧品の特集が多くあり、今回は髪の洗い方で取材を受けました。私は毎日シャンプー派ですが、ここでは毎日のシャンプーで頭皮も毛髪も問題ないと断言しました。正しい洗い方とトリートメントをすればという条件で。』

    「バイラ 2017年 6月号 (集英社)
    『プロの溺愛ローション8選』 p242」

    『化粧水の特集企画の8人の美容プロが選ぶ化粧水という企画で取材を 受けました。木更さん、鵜飼さん、長田さん、水井さん、平さん、そして 編集部の2名に黒一点の私たちが選んだ商品、流石と言わせる特性が ありますね。』

    「ジンジャー 2017年 6月号 (幻冬舎)
    『メラニン研究の初耳学!』 p128」

    『ポーラのホワイトショットのタイアップ広告になりますが、今回の新製品開発の背景をサイエンティストの立場から解説しました。中立的な視点で研究の中身を理解して商品化に至る考え方も知っておくことは、いろいろ役立つと思います。』

    「ヴォーチェ 2017年 6月号 (講談社)
    『みよじ刑事・ひろ美署長のお悩み解決!美白事件簿』  p172」

    『ついに私の上司であるひろ美署長との共演になりました。署長役は美容家の小林ひろ美さんで息もピッタリでした。しつこいシミ、じわじわ黄味、どんより血行不良、消えない赤みなどの事件について奔走します。この企画、またあるとうれしいですね。』

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