ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報
ビューティサイエンスの庭、事務所概要
電話   03-6662-7800
メール  info@beautysci.jp
所在地  110-0015
     東京都台東区東上野
     3-33-9 森田ビル201
事業内容 美容セミナー
     美容コンサルティング
     美容総合事業

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ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報

最新の情報

    「マキア 2019年 6月号 (集英社)
    『美白&UVコスメ100名鑑』  p239」

    『100問100答で100個の商品も紹介するという企画です。 コスメや成分の解らないところを解説したり、シミなどの悩みに 答えたり、最新の美白技術を話したりと盛りだくさんです。』

    「VOCE 2019年 6月号 (講談社)
    『美白といえばポーラのホワイトショット』  p80
    『プチプラスキンケア大捜査』        p178」

    『ポーラのホワイトショットのタイアップ広告にコメントと久々 みよじ刑事企画で徹底的にプチプラコスメの秘密に迫ります。 今回も取材先の開発者や研究者が見事な演技の中、商品のこだわりも キチンと自白しました。』

    「ジンジャー 2019年 6月号 (幻冬舎)
    『日本で唯一の高機能化粧水が導く夏の涼しげ肌』 p128」

    『コーセーの過剰な皮脂を抑制する成分を配合した化粧水のタイアップ 広告でコメントしました。着目していた成分であり商品であったので 引き受けました。』

    「VOGUEウエブ版 2019年 4月30日 (コンデナストジャパン)
    『5人のビューティストが見た平成の30年、そして令和の”美”』」

    『平成という時代の美をあらゆる角度から総括し、令和を考える企画の ビューティストの一人としてスキンケアについて語りました。ファッションや ヘアスタイル、メイク、オーガニックなどについてまとまった良い記事です。』

  • https://www.vogue.co.jp/beauty/expert/2019-04-30/reiwa-eve
  • 「マキア 2019年 5月号 (集英社)
    『美白・UVグランプリ2019』   p164
    『マニアックビューティREPORT』  p254」

    『恒例の前半のベスコスより選考する美白とUVケア商品のベスト コスメの選考委員として参加しました。今年も激戦でしたね。もう一つは 人気連載で小田さんをアシスト。テーマは人工皮膚、つまり話題の セカンドスキンで花王に取材に行って来ました。』

    「SUPUR 2019年 5月号 (集英社)
    『あなたが若返るための20のキーワード』    p227 」

    『人生100歳時代の美の最先端という副題があるとおり、寿命が延びても 老化による老けを遅らせて、より人生を充実させるための20のキーワードを シロノクリニックの中川先生と解説しました。』

    「VOCE 2019年 5月号 (講談社)
    『ベスト美白&ベストUV』        p154」

    『恒例の美白&UV新製品のベスコスで専門家&美容家として審査委員で 投票とコメントを入れました。今回は各カテゴリーでぶっちぎりの 1位が目立っていました。また個性派の商品も多かったと思います。』

    「ジンジャー 2019年 5月号 (幻冬舎)
    『未然に防ぐ美白でジミ予防』 p132」

    『花王ソフィーナのタイアップ広告ですが、私は美白肌には潤い 透明感がポイントだと基本的な考え方をコメントしました。美白と 保湿は強力なタッグを組む商品が効果実感があります。』

    「アンアン 2019年 3月27日号 (マガジンハウス)
    『最新UVケア』 p54」

    『今年はUVケア商品の当たり年というくらい新製品が出ましたが、 4つのトレンドキーワードで分類して解説しました。「こすれ対策」 「トーンアップ」「+αの機能」「塗り直しアイテム」でまとまり ました。』

    「週刊朝日 2019年 4月5日号 (朝日新聞出版)
    『美容ケア”ちょいやるオヤジ”急増中』 p70」

    『私の愛読書に初取材を受けました。男性の美容意識が変わってきたと いうことで業界トレンドや市場の反響について聞かれました。私はこれ からの男性コスメ市場の展望とその背景についてです。一番大事なのは 「現役感」と答えました。』

    「バイラ 2019年 4月号 (集英社)
    『新しい洗顔料で、新しい顔』  p228」

    『おざなりにされている場合が多い洗顔に着目し、スキンケアの始めに 使うからこそ、その意味を良く考える企画です。私を含めて8名の美容 専門家が座談会形式で生討論している構成でした。イラストですが、 朝まで生テレビの雰囲気か、田原さんに似ているのもご愛敬。』

    「マキア 2019年 4月号 (集英社)
    『5000円以下のうるおうクリームあります』 p148
    『うるおい名品コスメ50』  p150」

    『「欲しいのは、うるおってる感」という特集の中で2つのテーマで 取材を受けました。中でも5000円以下のクリームで優れていると 思った商品を選びコメントを入れました。この数年、クリームの進化を 感じた企画でした。』

    「VOCE 2019年 4月号 (講談社)
    『最新美白は「質感アプローチ」』        p104
    『美白&UV新聞2019』           p180
    『「洗顔・クレンジング」の正解』        p204」

    『最新美白の企画では近藤須雅子さんと美白肌の透明感について対談し、 さらに吉田昌佐美とは新聞風の企画で美白とUVケア商品の新製品について 語り合いました。更に間違いだらけのスキンケアシリーズで洗顔とクレン ジングについてコメントしました。』

    「d-BEAUTY PREMIUM METHOD 2019年 No.14 (dinos)
    『美容機器&ケアで、簡単にキープ』   p20」

    『ディノスのカタログ誌の「100年美容時代到来!」という企画で取材を 受けました。いつまでも自信が持てる体・肌・髪、そして心ということで 藤原美智子さんと一緒にコメントしました。』

    「WWD BEAUTY 2019年2月14日号 (WWDジャパンビューティ)
    『存在感高まるOEM 独自の価値磨くそれぞれの戦略』 p6」

    『化粧品OEMについての取材を受け、OEMの力が強まっている現実について コラム風にコメントを入れてもらいました。最近は技術だけでなくコンセプトや 企画アイデアも提案できるOEMが増えています。』

    「フレグランスジャーナル 2019年2月号(フレグランスジャーナル社)
    『(連載)Catch the Wind』   p88」

    『新しく連載が始まりました。業界の機転と基点について感じることを書き綴って 行く予定です。最初は高級クリームの価値を考えてみました。価格を超える満足感や 効果とは何か、高級化粧品はそれを考えるのにピッタリの材料だと思います。』

    「マキア 2019年 3月号 (集英社)
    『乾燥悩み100問100答』    p132
    『時短コスメ&時短ツール』     p175」

    『恒例の100問100答に登場しました。この答えの中には私の見解と 違う人もいるけど、まあ、いっか。時短コスメの企画は勉強になりま した。最近のコスメは進化しているので、忙しい時は役立ちますね。 でも丁寧なケアの方が良いに決まっています。』

    「VOCE 2019年 3月号 (講談社)
    『今年の本命クリーム、徹底比較』   p184」

    『吉田昌佐美さんとのガチ対談で、徹底的に掘り下げました。昨年の傾向 でクリームの新製品が充実していました。特に高級クリームは再びブーム の兆しさえ感じました。各美容のスペシャリストがお気に入りのクリームを 紹介しているページも参考になります。』

    「クウネル 2019年 3月号 (マガジンハウス)
    『乾燥は美の大敵、今こそ本気の保湿ケア』    p126」

    『私は保湿ケアこそ究極のアンチエイジングケアと思っています。そういう 想いを込めて肌に合うための肌チェックの重要性を訴えました。そして私の 考案した肌タイプチェックリストを載せていただきました。』

    「週刊文春WOMAN 2019年 正月号 (文藝春秋)
    『アルビオンはトリビアだらけ!』  p163」

    『週刊文春のムックとして創刊された号のアルビオンの広告記事に 私のエピソードが載りました。「初のビューティサイエンティストを 生んだ自由な土壌」と、まさにそのままのエピソード。執筆は、あの 斉藤薫さんです。』

    「マキア 2019年 2月号(集英社)
    『コスメとツールのお片づけ&大掃除』    p208」

    『貯まった化粧品をどう片付けるかコスメ断捨離の極意を美容のプロに 聞く特集で、その一人としてコメントを入れました。仕事柄、新製品が 多く集まりますので種分けしておかないと取材やコスメ選定ができない ので、その中で生まれたコツを話しました。』

    「VOCE 2019年 2月号 (講談社)
    『2018傑作コスメ総決算!』    p173」

    『『年間ベストコスメで10部門、それぞれ1〜3位の30品。本当に いいコスメを選ぶ総決算企画で、その審査員として参加しました。 やはり選ばれるだけの商品にはそれだけの理由があり、審査員の採点も 参考になりますね。』

    「ジンジャー 2019年 2月号 (幻冬舎)
    『バズりコスメ、全部』 p126 」

    『2018年のグランドフィナーレとして、使えば必ず美女化するトップ・ オブ・バズりコスメを選ぶ企画の美容のプロとして参加しました。私は 美白部門とナチュラルコスメ部門でコメントを入れました。』

    「美スト 2019年 2月号 (光文社)
    『ベストSSTコスメ大賞、審査員の個人的No.1はコレ!』 p48」

    『今年の年間ベストコスメ大賞を選んだ審査員が個人的に一番だと 思った商品を選びコメントを入れる企画。やはり読者は誰が何を一番に 選ぶのか、その当たりも関心の一つらしいです。責任大きいですね。』

    「フレグランスジャーナル 2018年 12月号(フレグランスジャーナル社)
    『皮膚常在菌の化粧品への応用と今後の展望』 p17
    『ビューティサイエンスの窓』        p92」

    『今号はいつもの連載と皮膚細菌叢研究の進歩という特集の中での 1論文も書きました。私は現在の皮膚常在菌と美容の研究は始まったばかりで これから必要な研究テーマや可能性を論じました。また連載の方は、今号で 一旦終了するので、けじめの内容にしました。でも、また新たな連載も始まり ます。』

    「マキア 2019年 1月号 (集英社)
    『ベストコスメ2018下半期 発表!』  p122」

    『60名の美容賢者が選ぶベスコス、雑誌を超えてベスコスに選ばれる 商品は、やっぱりそう言わせる優れた特性を持っています。それぞれの 選者が何を重視しているのか、最もコスメの力を感じた瞬間について 語っています。』

    「VOCE 2019年 1月号 (講談社)
    『2018年下半期ベストコスメ』           p58
    『ベスコス新聞 THE舞台裏』            p104
    『下半期のメイク&スキンケア座談会 スキンケア部門』 p114」


    『58人のプロが審査するベスコスですが、誰が何点をつけたかが開示 される仕組みなので、選ぶ方も責任を強く感じています。読者からの アンケートによれば選んだ審査員が自分の好みや肌特性に合っている いる人意見を参考にしているそうです。それがベスコス新聞に載って います。』

    「エル・ジャポン 2019年 1月号 (ハースト婦人画報社)
    『そのスキンケア、もったいない』 p228」

    『毎日のスキンケアで意外におざなりにされていることがあり、それに 気づいて、正しいスキンケア知識をもち、正しい化粧品選びと使い方を マスターすればスキンケアはきちんと結果を出すものです。』

    「ヴォーグ ジャパン 2019年 1月号 (コンデナストジャパン)
    『第7回ヴォーグ・ビューティ・アワード発表!』 別冊付録 p7」

    『第2回から連続で選考委員になっていますが、今年も激戦でした。 傾向としてはメイク製品の受賞が目立った年です。私が投票した商品の うち受賞したものにコメントをしました。選考会の様子も載っています。』

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