ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報
ビューティサイエンスの庭、事務所概要
電話   03-6662-7800
メール  info@beautysci.jp
所在地  110-0015
     東京都台東区東上野
     3-33-9 森田ビル201
事業内容 美容セミナー
     美容コンサルティング
     美容総合事業

ビューティサイエンスの庭、LINKS

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ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報

最新の情報

    「国際商業 2017年 12月号 (国際商業出版)
    『機能性が認知され俄然火が付くスキンケア市場争奪戦』 p20」

    『今年は何と言っても「シワ改善」の医薬部外品の衝撃が大きいでしょう。今年を 振り返る意味でも機能性化粧品の現状分析をし、今後の展望をうかがう特集記事 です。そのための取材を受けサポートしました。』

    「ヴォーチェ 2017年 12月号 (講談社)
    『30歳から始めるアンチエイジング』 p110」

    『美容にまつわる気になるネタを徹底的に紐解く「美ヲタ」企画に皮膚科の 高瀬先生と登場です。アラサーゆえに30の質問、いずれもとことんこだわり 質問でした。「敏感肌でもエイジングコスメは使える?」という質問、ここで ならではでした。』

    「マキア 2017年 12月号 (集英社)
    『お肌をもっと潤わせる方法教えます』    p194
    『アラサーの肌、土台から保湿見直しQ&A』 p196」

    『この時期、保湿特集が目白押しですが、肌を潤わせるメカニズムを私が担当し、 具体的なテクニックを弓気田さんが担当します。そして次のページはアラサーの 保湿ケアの見直しでQ&Aにて話します。ここでは私はイラストで登場しました。 今までにないイメージのイラストはGOODでした。』

    「ゆうゆう 2017年 12月号 (主婦の友社)
    『5歳若返る50代からの保湿熟』 p84」

    『レッスン4あるうち3が私の担当で、「保湿には水分と油分のWケアが必須!」 と、いつも言っている保湿の基本を述べました。メーカーを問わず共通している 内容でまとめると、水分で肌をゆるませ、油分でヴェールするが解りやすいはず。』

    「フラウ 2017年 11月号 (講談社)
    『理想的に年齢を重ねるために心がけていること』 p54」

    『この12月号で定期刊行物からムック本へと変わる直前の号に、ほんの 少しですがアンケートに答えました。「ありのままの自分を素敵に見せること」 その他7名の答えも当を得ています。』

    「フレグランスジャーナル 2017年 10月号(フレグランスジャーナル社)
    『ビューティサイエンスの窓』  p97」

    『いつもセミナー、プレゼン、メディアの取材などを通じて感じている伝達の 難しさについて書きました。多くの経験を積んで得た私なりのコツをまとめる 為に伝達することを科学的に考えてみました。そして結論は経験を積み、その都度 経験を活かして改善をし続けること以外にはありません。』

    「婦人画報 2017年 11月号 (ハースト婦人画報社)
    『贅沢派と自然派のあいだ』 p198」

    『ここ数年、オーガニックコスメの世界にもラグジュアリーを追求した 商品が増えています。そこにある欲求が今回のテーマで、編集者がパフェに 例えたいということで取材協力。パフェで一番美味しい贅沢さと植物の 魅力が混在した層が求められているところです。』

    「ヴォーチェ 2017年 11月号 (講談社)
    『アンチエイジング コスメナビ』 p94
    『秋の毛穴ケア事件簿』      p122」

    『みよじ刑事として2つの企画に登場しました。アンチエイジングコスメの 最新情報を徹底追求するハードボイルド路線、というか映画タッチの構成に なっています。名演技の研究者には感謝ですね。それと花王ビオレのタイアップ 企画に突撃調査しました。その他コーセーの美容液のコメントにも岡部として 登場です。』

    「マキア 2017年 11月号 (集英社)
    『今、注目のスゴ腕オイル100図鑑』 p249」

    『この数年の美容オイル新製品の登場で一気に使用者が増えたと感じて います。もはやオイルは肌に良くないとか、必要ないという話しは過去の こと。進化した美容オイル市場をまとめた小冊子挟み込み企画です。私の コメントは249ページのみですが、トレンドアドバイスで編集に協力 しました。』

    「マキア 2017年 11月号 (集英社)
    『そんな保湿はやめなさい』 p58」

    『この時期は保湿が最も重要なスキンケアテーマです。そこでスキンケア 好きな女性に多いNGケアについて、私と慶田先生、HANAオーガニックの 林田さんの3人が注意を呼びかけました。朝から寝るまでの生活スケールで 解説してあるのは新鮮な企画です。』

    「ジンジャー 2017年 11月号 (幻冬舎)
    『10年後の肌は今の「潤い力」で決まる!』 p152」

    『30代の肌にとって一番必要なことは正しい保湿の知識です。最初の エイジングの曲がり角をスムーズに通り過ごすポイントをまとめ、お勧め 商品をタイプごとに選んでみました。こうみるとバームが充実していますね。』

    「et Rouge 2017年 No.14 (日経BP社)
    『ふっくらの正体。 p61」

    『年齢を重ねてくるとシワっぽくなりしぼんでくるのはいやなことです。
    でも、その反対にふっくらしてくると女っぷりの良い肌になります。
    今回はふっくらの正体に3本の矢をいることで迫ります。
    この雑誌、何と読者登録すれば無料で読めます。
    http://nb241.jp/etRouge/1/』

    「「クレア 2017年 10月号 (文藝春秋社)
    『ハリとたるみ悩みは最新コスメで解消』  p78」

    『「リラックスするための美容」特集のひとつで、楽しみながらリラックス してスキンケアを楽しむことについて取材されました。来るハリ不足やたるみ の為に今のスキンケア習慣を見直してみることのすすめです。便利な方法として いつものスキンケアに美容液を追加することも提案しました。』

    「TOMOKO 2017年 秋号 (tomod’s)
    『美容相談Q&A』  p18」

    『毎年秋になると増えるのが抜け毛の相談です。とは言っても普段より極端に 抜け毛の数が増えていなければそんなに気にすることはありません。ただし 季節に関係なく頭皮のかゆみがあったり、フケが多いのは頭皮の炎症の現れ であることが多いのでシャンプーなどの洗い残しに気を付けるなどのアドバイスしました。』

    「ヴォーチェ 2017年 10月号 (講談社)
    『ビューティに吠えろ番外編』 p157」

    『SKUのタイアップ広告中のページに1ページほど割り込んだ番外編です。 読者モデルの商品に関する問い合わせに応えて捜査に乗り出しました。 マグネティックブースターという新ツールを使うとより効果的なこの商品、 この秋話題になりそうです。』

    「フレグランスジャーナル 2017年 8月号(フレグランスジャーナル社)
    『ビューティサイエンスの窓』 p92」

    『今回は専門外のことですが化粧品における香りとフェロモンの関係について 考えてみました。人間はフェロモンを発散させて情動行動を起こすことが生物学的に 納得出来るような研究を見たことがありません。でも、自ら分泌するのではなく 外から香りを借りてフェロモンと同じ作用を利用しているとみました。』

    「クレアボー 2017年 91号 (フレグランスジャーナル社)
    『いつも心にメディアリテラシーを』 p27」

    『今号で休刊となるクレアボーに特別寄稿することにしました。長年、連載や 投稿をさせていただき、私のエステ観を良く育てていただいた専門誌です。 テーマはメディアリテラシーで、何と特集は水素活用なのです。ちょっとした 皮肉っぽい組み合わせですが、これも運命ですね。クレアボーに感謝です!』

    「日経ヘルス 2017年 9月号 (日経BP社)
    『肌悩みを丸ごと解消!』 p96」

    『凄いタイトルですが、老け肌ケアの特集のQ&Aの中で「化粧水・乳液・ クリームをつけても乾きます。」という質問に答えました。ここで昨年出した 「ムダ美容をやめれば・・・」から60秒なじませ保湿テクニックを紹介しました。』

    「ヴォーチェ 2017年 9月号 (講談社)
    『2大巨匠が斬る、最新スキンケアまとめ』 p174
    『次はコレ、くる!下半期コスメ予報』   p167」

    『そろそろ下期の新製品も発表がほぼ終わり情報が出揃ってきました。 その中で私と同じく各社の新製品発表会に出向いている吉田さんと、 最新コスメについて分析しました。なかなかよくトレンドを押さえた 内容になっています。』

    「クウネル 2017年 9月号 (マガジンハウス)
    『間違っていませんか?あなたのこだわり美容法。』 p112」

    『思い込みとこだわりはよく似ています。でも間違った美容法は決して 美肌になる訳がありません。5人のスペシャリストが独自に判断し、その 総合結果を○△×で判定します。オイルクレンジングはしないは当然× ですが、6つの美容法を判定しました。』

    「ゆうゆう 2017年 9月号 (主婦の友社)
    『スキンケアの悩み』 p72」

    『夏に気になるスキンケアの悩み事7つに対して、ていねいに答える 企画です。原因を解りやすく解説し、お手入れ方法まで紹介する企画 です。メイクのくずれ防止のスキンケアテクニックや毛穴の対策など しっかりと取材を受けました。』

    「家庭画報 2017年 9月号 (世界文化社)
    『習慣を変えて育毛環境をつくる』 p185」

    『更年期から始める新習慣としてのヘアケアアドバイスです。私の 担当はシャンプーの見直しについてです。アミノ酸系の洗浄成分や 保湿成分の配合もひとつの目安です。シャンプーは2日に一度とした のは読者の層を考えてのことです。』

    「ちゃんと 2017年 9月号 (主婦と生活社)
    『夏のお疲れ肌を救う!頑張らないリセット美容』 p92」

    『美容家の小林ひろ美さんとのコラボ企画で私が理論と商品で 小林さんが美容テクニックを紹介する形です。シミ、シワ、たるみ、 毛穴の4項目が取りあげられています。コラボではお互いの意見の 調整が必要ですが、楽しい企画です。』

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