ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報
ビューティサイエンスの庭、事務所概要
電話   03-6662-7800
メール  info@beautysci.jp
所在地  110-0015
     東京都台東区東上野
     3-33-9 森田ビル201
事業内容 美容セミナー
     美容コンサルティング
     美容総合事業

ビューティサイエンスの庭、LINKS

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ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報

最新の情報

    「VOCE 2018年 2月号 (講談社)
    『スキンケア学園 美肌力を格上げ!スキンケアドリル』 p96
    『2017年年間ベストコスメ』 p153」

    『新年から見違えるような美肌を手に入れるための基礎から応用までをドリル形式でお勉強する企画で、私は3時限と5時限に登場します。もうひとつは2017年度のベストコスメの選定とコメントを入れました。』

    「ジンジャー 2018年 2月号 (幻冬舎)
    『2017年下期 美女につながる本命コスメ』 p122」

    『2017年下期のコスメベストアワードの審査員としてアンケートを受けました。アラサー女子の注目度の高い商品の中から美容のプロ7名が厳選 する仕組みです。乳液・美容液部門とスペシャルケア部門で私のコメントが載っています。』

    「フレグランスジャーナル 2017年 12月号(フレグランスジャーナル社)
    『ビューティサイエンスの窓』 p76」

    『今回は私の口癖のようになっている「人は人により磨かれる」という美容格言のようなことについて書きました。そもそも人は何故きれいになりたいかという本質的な目的を考え、今まで私が美容界にいて脳裏に結晶した言葉です。』

    「VOCE 2018年 1月号 (講談社)
    『2017年下期ベストコスメ』 p54」

    『今年の下半期のベストコスメの審査員として参加しました。私の科学的な 視線と市場におけるインパクト、先進性を優先して選びましたが、やはり 優れた新製品が増えたと実感します。』

    「マキア 2018年 1月号 (集英社)
    『ベストコスメ 2017年下期』 p108」

    『ベストコスメ2017年下期の美容賢者の一人として今年も参加しました。 雑誌社により選考の基準を変えていますが、科学的な視野と市場への影響度は 変わりません。コメントもその商品の私視点の評価を述べています。』

    「ヴォーグジャパン 2018年 1月号別冊付録(コンデナスト・ジャパン)
    『第6回ヴォーグ・ビューティー・アワード発表!』 p5」

    『今年で6回を迎えるアワードですが、伊勢丹とヴォーグという一流ブランド 大賞ともいえるので、選考委員も美のプロフェッショナルを厳選したとあり ます。光栄なことに第2回から連続で勤めさせてもらっています。結果とコメント に注目してください。』

    「TOMOKO 2017年 冬号 (Tomod’s)
    『美容相談Q&A 乳酸菌編』 p18」

    『薬局Tomod’sに置いてあるフリーペーパーですが、この連載も早9年に なります。今回はサプリや食品には欠かせない乳酸菌について答えました。でも 食べて良いものでもそのまま肌につけてはいけないと注意喚起も忘れないよう 気をつけました。』

    「Gift PREMIUM 2017年 12月号(ビジネスガイド社)
    『ホリスティックビューティの生活習慣化』 p37」

    『今年9月に開かれたプレミアムビューティヘルスショー2017のセミナーで 話した講演内容がレポートとして掲載されました。ホリスティックビューティの先駆者 である岸さんの内容も掲載されています。』

    「国際商業 2017年 12月号 (国際商業出版)
    『機能性が認知され俄然火が付くスキンケア市場争奪戦』 p20」

    『今年は何と言っても「シワ改善」の医薬部外品の衝撃が大きいでしょう。今年を 振り返る意味でも機能性化粧品の現状分析をし、今後の展望をうかがう特集記事 です。そのための取材を受けサポートしました。』

    「ヴォーチェ 2017年 12月号 (講談社)
    『30歳から始めるアンチエイジング』 p110」

    『美容にまつわる気になるネタを徹底的に紐解く「美ヲタ」企画に皮膚科の 高瀬先生と登場です。アラサーゆえに30の質問、いずれもとことんこだわり 質問でした。「敏感肌でもエイジングコスメは使える?」という質問、ここで ならではでした。』

    「マキア 2017年 12月号 (集英社)
    『お肌をもっと潤わせる方法教えます』    p194
    『アラサーの肌、土台から保湿見直しQ&A』 p196」

    『この時期、保湿特集が目白押しですが、肌を潤わせるメカニズムを私が担当し、 具体的なテクニックを弓気田さんが担当します。そして次のページはアラサーの 保湿ケアの見直しでQ&Aにて話します。ここでは私はイラストで登場しました。 今までにないイメージのイラストはGOODでした。』

    「ゆうゆう 2017年 12月号 (主婦の友社)
    『5歳若返る50代からの保湿熟』 p84」

    『レッスン4あるうち3が私の担当で、「保湿には水分と油分のWケアが必須!」 と、いつも言っている保湿の基本を述べました。メーカーを問わず共通している 内容でまとめると、水分で肌をゆるませ、油分でヴェールするが解りやすいはず。』

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