ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報
ビューティサイエンスの庭、事務所概要
電話   03-6662-7800
メール  info@beautysci.jp
所在地  110-0015
     東京都台東区東上野
     3-33-9 森田ビル201
事業内容 美容セミナー
     美容コンサルティング
     美容総合事業

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ビューティサイエンスの庭、メディア掲載情報

最新の情報

    「マキア 2019年 4月号 (集英社)
    『5000円以下のうるおうクリームあります』 p148
    『うるおい名品コスメ50』  p150」

    『「欲しいのは、うるおってる感」という特集の中で2つのテーマで 取材を受けました。中でも5000円以下のクリームで優れていると 思った商品を選びコメントを入れました。この数年、クリームの進化を 感じた企画でした。』

    「VOCE 2019年 4月号 (講談社)
    『最新美白は「質感アプローチ」』        p104 

    『美白&UV新聞2019』           p180 

    『「洗顔・クレンジング」の正解』        p204」

    『最新美白の企画では近藤須雅子さんと美白肌の透明感について対談し、 さらに吉田昌佐美とは新聞風の企画で美白とUVケア商品の新製品について 語り合いました。更に間違いだらけのスキンケアシリーズで洗顔とクレン ジングについてコメントしました。』

    「d-BEAUTY PREMIUM METHOD 2019年 No.14 (dinos)
    『美容機器&ケアで、簡単にキープ』   p20」

    『ディノスのカタログ誌の「100年美容時代到来!」という企画で取材を 受けました。いつまでも自信が持てる体・肌・髪、そして心ということで 藤原美智子さんと一緒にコメントしました。』

    「WWD BEAUTY 2019年2月14日号 (WWDジャパンビューティ)
    『存在感高まるOEM 独自の価値磨くそれぞれの戦略』 p6」

    『化粧品OEMについての取材を受け、OEMの力が強まっている現実について コラム風にコメントを入れてもらいました。最近は技術だけでなくコンセプトや 企画アイデアも提案できるOEMが増えています。』

    「フレグランスジャーナル 2019年2月号(フレグランスジャーナル社)
    『(連載)Catch the Wind』   p88」

    『新しく連載が始まりました。業界の機転と基点について感じることを書き綴って 行く予定です。最初は高級クリームの価値を考えてみました。価格を超える満足感や 効果とは何か、高級化粧品はそれを考えるのにピッタリの材料だと思います。』

    「マキア 2019年 3月号 (集英社)
    『乾燥悩み100問100答』    p132
    『時短コスメ&時短ツール』     p175」

    『恒例の100問100答に登場しました。この答えの中には私の見解と 違う人もいるけど、まあ、いっか。時短コスメの企画は勉強になりま した。最近のコスメは進化しているので、忙しい時は役立ちますね。 でも丁寧なケアの方が良いに決まっています。』

    「VOCE 2019年 3月号 (講談社)
    『今年の本命クリーム、徹底比較』   p184」

    『吉田昌佐美さんとのガチ対談で、徹底的に掘り下げました。昨年の傾向 でクリームの新製品が充実していました。特に高級クリームは再びブーム の兆しさえ感じました。各美容のスペシャリストがお気に入りのクリームを 紹介しているページも参考になります。』

    「クウネル 2019年 3月号 (マガジンハウス)
    『乾燥は美の大敵、今こそ本気の保湿ケア』    p126」

    『私は保湿ケアこそ究極のアンチエイジングケアと思っています。そういう 想いを込めて肌に合うための肌チェックの重要性を訴えました。そして私の 考案した肌タイプチェックリストを載せていただきました。』

    「週刊文春WOMAN 2019年 正月号 (文藝春秋)
    『アルビオンはトリビアだらけ!』  p163」

    『週刊文春のムックとして創刊された号のアルビオンの広告記事に 私のエピソードが載りました。「初のビューティサイエンティストを 生んだ自由な土壌」と、まさにそのままのエピソード。執筆は、あの 斉藤薫さんです。』

    「マキア 2019年 2月号(集英社)
    『コスメとツールのお片づけ&大掃除』    p208」

    『貯まった化粧品をどう片付けるかコスメ断捨離の極意を美容のプロに 聞く特集で、その一人としてコメントを入れました。仕事柄、新製品が 多く集まりますので種分けしておかないと取材やコスメ選定ができない ので、その中で生まれたコツを話しました。』

    「VOCE 2019年 2月号 (講談社)
    『2018傑作コスメ総決算!』    p173」

    『『年間ベストコスメで10部門、それぞれ1〜3位の30品。本当に いいコスメを選ぶ総決算企画で、その審査員として参加しました。 やはり選ばれるだけの商品にはそれだけの理由があり、審査員の採点も 参考になりますね。』

    「ジンジャー 2019年 2月号 (幻冬舎)
    『バズりコスメ、全部』 p126 」

    『2018年のグランドフィナーレとして、使えば必ず美女化するトップ・ オブ・バズりコスメを選ぶ企画の美容のプロとして参加しました。私は 美白部門とナチュラルコスメ部門でコメントを入れました。』

    「美スト 2019年 2月号 (光文社)
    『ベストSSTコスメ大賞、審査員の個人的No.1はコレ!』 p48」

    『今年の年間ベストコスメ大賞を選んだ審査員が個人的に一番だと 思った商品を選びコメントを入れる企画。やはり読者は誰が何を一番に 選ぶのか、その当たりも関心の一つらしいです。責任大きいですね。』

    「フレグランスジャーナル 2018年 12月号(フレグランスジャーナル社)
    『皮膚常在菌の化粧品への応用と今後の展望』 p17
    『ビューティサイエンスの窓』        p92」

    『今号はいつもの連載と皮膚細菌叢研究の進歩という特集の中での 1論文も書きました。私は現在の皮膚常在菌と美容の研究は始まったばかりで これから必要な研究テーマや可能性を論じました。また連載の方は、今号で 一旦終了するので、けじめの内容にしました。でも、また新たな連載も始まり ます。』

    「マキア 2019年 1月号 (集英社)
    『ベストコスメ2018下半期 発表!』  p122」

    『60名の美容賢者が選ぶベスコス、雑誌を超えてベスコスに選ばれる 商品は、やっぱりそう言わせる優れた特性を持っています。それぞれの 選者が何を重視しているのか、最もコスメの力を感じた瞬間について 語っています。』

    「VOCE 2019年 1月号 (講談社)
    『2018年下半期ベストコスメ』           p58
    『ベスコス新聞 THE舞台裏』            p104
    『下半期のメイク&スキンケア座談会 スキンケア部門』 p114」


    『58人のプロが審査するベスコスですが、誰が何点をつけたかが開示 される仕組みなので、選ぶ方も責任を強く感じています。読者からの アンケートによれば選んだ審査員が自分の好みや肌特性に合っている いる人意見を参考にしているそうです。それがベスコス新聞に載って います。』

    「エル・ジャポン 2019年 1月号 (ハースト婦人画報社)
    『そのスキンケア、もったいない』 p228」

    『毎日のスキンケアで意外におざなりにされていることがあり、それに 気づいて、正しいスキンケア知識をもち、正しい化粧品選びと使い方を マスターすればスキンケアはきちんと結果を出すものです。』

    「ヴォーグ ジャパン 2019年 1月号 (コンデナストジャパン)
    『第7回ヴォーグ・ビューティ・アワード発表!』 別冊付録 p7」

    『第2回から連続で選考委員になっていますが、今年も激戦でした。 傾向としてはメイク製品の受賞が目立った年です。私が投票した商品の うち受賞したものにコメントをしました。選考会の様子も載っています。』

    「マリソル 2018年 12月号 (集英社)
    『大人のオイル美容のすべて』     p190」

    『この数年、各社から美容オイルが新製品として発売されオイルに よるスキンケアも充実してきました。その状況に応えるべくアラ フォーにとってオイルが必要な6つの理由について解説しました。』

    「TOMOKO 2018年 冬号 (tomod’s)
    『美容相談Q&A』 p16」

    『今回は化粧水についてですが、価格の高いものや安いものまでたくさん あるので、どう選べばよいのか解らないという質問に答えました。基本は 自分にとって快適で、価格も納得できるものを選ぶことに尽きます。』

    「マキア 2018年 12月号 (集英社)
    『肌ヂカラUP スキンケア』  p212」

    『ポテンシャルを高めて効く肌、強い肌に整えるスキンケア特集にて 取材を受けました。肌ヂカラの定義も「守る力、作りかえる力のある 肌のこと」として、全18品を選び、特性をコメントしました。」』

    「VOCE 2018年 12月号 (講談社)
    『エイジングケア最前線』         p88
    『コスメの効きが変わるここだけの話し』  p168」

    『花王エストのタイアップ広告の前ページに最新のエイジングケアに ついてビューティエディターの安倍さんと対談でした。もう一つは 美容ライターの楢崎さん、皮膚科医の高瀬先生と3人でコスメを 効かせる10のコツについてコメントしました。』

    「ミセス 2018年 12月号 (文化出版局)
    『期待に応える名品スキンケア』 p234」

    『エイジングケア製品の名品特集でエイジングの原因や、新製品の 特長、名品と呼ばれる製品の特長についてコメントしました。 やはりたゆまぬ研究姿勢が反映される製品は名品ですね。』

    「フレグランスジャーナル 2018年 10月号(フレグランスジャーナル社)
    『ビューティサイエンスの窓』 p92」

     

    『今回はセミナーでも好評だった美容都市伝説について書きました。 まずフレグランスジャーナルで取りあげることがないと思われる テーマですが、科学と疑似科学の違いを考えるにも良いテーマでした。』

    「マキア 2018年 11月号(集英社)
    『エイジングケアコスメ 名品100図鑑(化粧水担当)』   p248」

    『私の担当はエイジング肌を託すにふさわしい、最強の10化粧水という ことでロングセラー品から新製品まで選びました。化粧水使用率の高い 日本では名品化粧水は膨大になります。そこから10選んだのですが、 たいへんでした!』

    「VOCE 2018年 11月号(講談社)
    『朝と夜のキレイを支える』  p105」

    『今回は80年の歴史を持つKANEBOのタイアップ企画にナイト クリームの技術面にコメントを出しました。』

    「ジンジャー 2018年 11月号(幻冬舎)
    『ビタミンCxコラーゲンのサイエンス』 p136」

    『リニュウアルを繰り返しながらロングセラーを続けるドクターシーラボの VC100エッセンスローションEXのタイアップ企画に成分のコメントを 入れました。』

    「美スト 2018年 11月号(光文社)
    『2018年ベストSSTコスメ賞スキンケア部門』 p66」

    『今年の年間ベストコスメ、スキンケア部門の選考者のメンバーとして 投票し、コメントを入れました。編集部が評価してノミネートされた39 品目から5つの賞が選ばれています。』

    「日経おとなのOFF 2018年 11月号(日経BP)
    『洗顔方法を変え10歳若い肌になる!』    p46」

    『男性の若さ回復大特集のスキンケアで取材を受けました。皮膚科医の 亀山先生と二人で、肌の加齢要因を説明し、その対策として洗顔方法を 解説しました。メカニズムから具体的な洗い方まで丁寧に書かれた記事で 参考になると思います。』

    「C&T 2018年 10月号(週刊粧業)
    『ニーズが多様化する中、スキンケア分化が成熟』    p18」

    『季刊の業界誌のFOCUS特集で取材され記事になりました。平成生まれの 化粧品カテゴリーについてトレンド変遷と今後の業界展望について話し ました。日本のカウンセリング機器や技術の優秀性をグローバル化するための 提言もしました。』

    「アンアン 2018年 9月28日号(マガジンハウス)
    『先進の技術で理想の肌へ』    p82」

    『スキンケア特集でコラーゲン強化コスメについて、コラーゲン配合の メリットについて私と検定協会の小西さんが答えました。またコラーゲン だけではなくその他のハリ対策化粧品についてコメントをしました。』

    「バイラ 2018年 10月号 (集英社)
    『クレンジングオイルなんとなく肌に悪い?は誤解です!』  p234」

    『相変わらずクレンジングオイルが悪いと思っている読者の方が多く、 今回はズバッと正しいクレンジングオイルの解説をして誤解を吹き飛ばす 取材でした。そこでなぜクレンジングオイルが良くないと思われたのか、 その誤解から解く手順です。』

    「美的GRAND 2018年 Vol.1 (小学館)
    『OVER40、大人の目元で起こっていること』  p30」

    『今年はアイケアの新製品の当たり年故にピッタリの企画で取材を受け ました。資生堂の原さん、ロート製薬の植松さんの3人で最新サイエンスの 研究などをからめて紹介しました。タルミ、シワ、クマと3大悩みにお奨めの 化粧品を紹介しました。』

    「クレア 2018年 10月号 (文藝春秋社)
    『アルガンオイルで目覚める、美肌』 p102」

    『メルヴィータのタイアップ広告の中でエイジングケアとしての乾燥対策を アルガンオイルで行う意味を解説しました。洗顔後すぐに使う場合でも 後の化粧品のなじみを良くする効果が最近の訴求ポイントでした。』

    「LEE 2018年 10月号 (集英社)
    『さらば古い角質、ようこそ透明感、おかえりハリ肌!』 p120」

    『夏老け肌を3ステップで一挙解決する企画に美容ジャーナリストの小田 さんと一緒にアドバイスしました。ダメージ角質を優しくオフして、次は プレコスメで潤いと透明感を引き出して、最後の3ステップ目でエイジング コスメで秋仕様のハリ肌をつくります。』

    「TOMOKO 2018年 秋号 (tomod’s)
    『美容相談Q&A』 p16」

    『今回は入浴の美容や健康の効果について答えました。風呂で体を洗うという 訳で洗浄は第一目的かも知れませんが、次は血行促進効果でしょう。体表に ある皮膚は外気温の影響を受けやすく、体温調節機能も含め、栄養と酸素を組織の 隅々まで送っています。健康な美肌に役立つことは当然ですね。』

    「エクラ 8月号(集英社)
    『アラフィーの「思い込みスキンケア」にもの申す!』 p118」

    『昔の美容常識をそのまま更新しないでいると肌の老化を加速することになるので、見直しの特集企画です。高機能化粧品は肌を甘やかすから使わないという思い込みから始まって10件について私、皮膚科の工藤先生、ジャーナリストの小田さんが答えます。』

    「フレグランスジャーナル 8月号(フレグランスジャーナル社)
    『ビューティサイエンティストの窓』 p92」

    『今回は美容情報の伝達にコミックが有用であるということをテーマに書きました。きっかけは友人のお子さんがはまっている「はたらく細胞」というコミックでした。子供でも関心をもって読め、内容も正確で為になります。難しい美容理論も面白いコミックにしてみるのもありですね。』

    「マキア 2018年 8月号 (集英社)
    『ベストコスメ2018上半期』  p122 」

    『今年の上半期のベストコスメを選ぶ64名の一人として選定しいくつかの商品にコメントを入れました。選んだ人が明記されるのですが、各カテゴリーで3枠なので、いつも頭を悩まします。』

    「VOCE 2018年 8月号 (講談社)
    『2018年上半期ベストコスメ』        p56 
    『上半期ビューティ界まとめ スキンケア部門』  p116
    『エストと描く肌の未来』            p213」

    『今年もベストコスメの選者として投票しコメントを入れました。その他にビューティ業界のスキンケアトレンドをビューティエディターの入江さん、近藤さんとの3人で座談会。あとは花王エストのタイアップ広告に出ました。』

    「ジンジャー 2018年 8月号 (幻冬舎)
    『2018年上半期キレイを生むパワーコスメ』 p124 」

    『ビューティアワードの審査方式は編集部のピックアップ、読者の投票を経てステップ3の美ジンジャーのメンバーと美容のプロ7名が最終審査します。各誌ごとに選定方法が違うので商品の顔ぶれに特徴が出ますね。』

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